気になる!! 芸能ニュースまとめ

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芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。

    カテゴリ: ドラマ



    1 湛然 ★ :2019/07/20(土) 05:11:40.65 ID:cuQFbNon9.net

    2019年7月19日 22時54分 ナリナリドットコム
    福地桃子が札幌Dで初マウンド、「なつぞら」とリンク
    https://www.narinari.com/Nd/20190755549.html


    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)



    女優の福地桃子(21歳)が7月19日、札幌ドームで行われたプロ野球・日本ハムvs.ロッテのファーストピッチセレモニーに登場した。

    現在放送中の朝ドラ「なつぞら」に出演中の福地。この日のファーストピッチセレモニーでは、ドームの大型ビジョンに夕見子(福地)の駆け落ちストーリーがダイジェストで紹介された後、泰樹(草刈正雄)からの「夕見子、はやく北海道に帰ってこい!」というオリジナルの力強い呼び掛けが……。

    すると、泰樹の声に導かれるように、夕見子(福地)が「じいちゃん、帰ってきたよ!」と登場。駆け落ちから無事札幌に帰還した夕見子の登場に、スタンドの観客は大きな拍手で迎え入れた。

    人生初のマウンドに立った福地の投球は、惜しくもワンバウンド。それでも、北海道のファンからは、美しいフォームから繰り出されるピッチングにどよめきと歓声が送られた。

    無事セレモニーを終えた福地は「ファーストピッチが決まってから今日まで、時間があれば練習をしてきました」と打ち明け、ノーバン投球にならなかったことがよほど悔しかったのか「また機会をいただけるのなら、次こそは」と、夕見子さながらの負けん気を見せ、再チャレンジを誓った。

    また背番号が100であったことについては「なつぞら100作目ということで背番号100にしました」と語り、「北海道に帰ってこられて、ドラマの世界と現実が重なって、とてもいい経験をさせていただきました」と夕見子らしく北海道愛をアピールした。

    (おわり)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/16(火) 06:18:48.61

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』に、視聴者からの不満が高まっている。

    広瀬すず主演の『なつぞら』。戦争で両親を亡くした少女が北海道・十勝の開拓者一家に引き取られ、
    やがて東京でアニメーターを目指すようになるというストーリーが描かれている。
    朝ドラ100作目ということもあり放送前から話題を集めていたが、4月1日からの放送開始以降、
    2週にわたって描かれた幼少期編は「泣ける」「感動する」として大反響を呼んでいた。

    現在、『アニメーション編』が描かれている本作だが、視聴者からの評判はすっかり落ちてしまったという。

    「実は『東京・新宿編』に突入して以降、視聴者からの評判が落ち始めているとのこと。
    当初は、『北海道・十勝編』の反動では? と言われていたものの、主人公・なつの身勝手さが目立つようになってきた。
    『なつぞら』の登場人物たちは基本的に無条件で親切になつに接するのですが、なつはその親切さを無下にするように反発することもしばしば。
    第46話では、なつが川村屋に泊まっていることを知ったなつの兄・咲太郎(岡田将生)が、ひどい目に遭っていると勘違いしてなつを迎えに来る一幕がありましたが、
    これにマダム(比嘉愛未)が『なつさんを幸せにできるの?』と忠告すると、なつはなぜか『マダムは、兄の何を知ってるんですか!』と反発。
    初対面で泊まる場所まで提供してくれた恩人に接する態度ではないと批判が殺到する事態に。
    『これも黒歴史朝ドラになるのか…』といった懸念も出ています」(ドラマライター)

    「黒歴史」と呼ばれた朝ドラといえば、18年上半期に放送された『半分、青い。』が挙げられるが――。

    「実は『なつぞら』と『半分、青い。』には共通点があると言われています。
    第78回でなつが幼なじみの天陽(吉沢亮)の結婚を聞かされたシーンがありましたが、なつはそれに対し明らかに動揺していました
    。『半分、青い。』でも、主人公の鈴愛(永野芽郁)がはがきで幼なじみの律(佐藤健)の結婚を知り、動揺しながらはがきを片手に住所まで押し掛けるという展開がありましたが、
    なつも鈴愛も、かつてその幼なじみから告白され、その告白をスルーした身。『振っておいて明らかに惜しいことしたって顔するのやめなよ…。
    鈴愛じゃん』『天陽くんなんて鼻にもかけてなかったのにショック受けるなんて鈴愛みたい』といったツッコミが多く聞かれました」(同)

    とはいえ、「なつはあの鈴愛よりも自分勝手」「他人が鈴愛に厳しかった分、なつの方が助長してタチ悪い」といった声も多く見受けられている。
    果たして『なつぞら』は今後どのような展開になっていくのだろうか――。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16778489/
    2019年7月16日 6時0分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/13(土) 09:13:07.13 ID:+zdlyTQR9.net

    4月からスタートした連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合)が7月から残り3ヶ月となる後半に入った。
    週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』のドラマ満足度調査「ドラマバリュー」のこれまでの推移では、
    過去3年間で最高平均満足度80.3Pt(100Pt満点)を記録した前期『まんぷく』と同じような推移を見せている。

    ■『まんぷく』を超える初回満足度でスタートした『なつぞら』

    戦前から戦後の高度経済成長期にかけての激動の時代に、インスタントラーメンを発明した夫婦の人生を描いた『まんぷく』。
    それまでの朝ドラは50Pt前後でスタートし、中盤から後半にかけて満足度を上昇させていくケースが多かったが、『まんぷく』は直近3年の朝ドラ作品で最高の初週満足度73Ptでスタート。
    第4週には90Ptに到達し、その後も、大きくポイントを下げることのない推移で、80Pt超えの高い数値を維持したまま半年間にわたる放送を終えた。

    一方、1946(昭和21)年初夏、戦災孤児となった9歳の主人公・なつが北海道の酪農一家に引き取られるところから物語がスタートした『なつぞら』。
    不幸な生い立ちの主人公が、温かい仲間に囲まれ、誰からも愛される女性に成長していく王道の朝ドラとなる本作は、
    初回で『まんぷく』を上回る過去最高の86Ptでスタート後、2話で早くも91Ptまで上昇。その後も80Pt台中盤を安定してキープするが、北海道編から東京編に移ってから70Pt台前後で落ち着いている。

    ■折り返しの7月1週目は伸びずも、この先へ期待

    折り返しとなった7月1週目は、なつと兄・咲太郎が幼少時に生き別れになった妹・千遥の無事を知る、中盤のクライマックス。
    久々に東京から北海道・十勝に舞台を移し、涙なしでは観られない姉妹の“再会の物語”が視聴者の涙を誘った。
    しかし、東京と北海道における電話での会話のみで、姉妹の対面が果たされなかったことが影響したのか、同週の満足度は72Ptとここ数週から大きくは動かなかった。

    お互いに再会を切望しながらも、当時の家族の事情から再会ができなかった2人。再会の直前までいきながら、その感動の瞬間を後半へ引っ張る物語構築のうまさが光ったが、視聴者にはストレスになったようだ。
    しかし、物語としては、これからのなつの仕事における成長とともに、千遥との再会のポイントに向けて家族のパートを盛り上げていくことが予想され、ここからの満足度の上昇も十分期待できる。

    『まんぷく』は、折り返し1週目で満足度62Ptだったが、そこから後半にかけて、起伏はありながらも確実に上昇させていった。
    『なつぞら』は、これまでとくに北海道の家族にまつわるパートの満足度が高くなっていたが、なつの仕事における展開でも波乱を迎えそうな予感が漂ってきており、
    それを苦労のすえに乗り越える成長が描かれていくことは、きっと満足度にもつながっていくことだろう。

    なつが視聴者の共感を得ているキャラクターであることは間違いない。ここまで好調な推移を見せてきている『なつぞら』。この先も期待できそうだ

    https://news.livedoor.com/article/detail/16767423/
    2019年7月13日 8時40分 オリコン


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/11(木) 18:44:23.01 ID:OYp9N/gT9.net

     水曜ドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系)の第1話が10日に放送され、平均視聴率が10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。

     人気漫画家・東村アキコ氏の同名漫画を実写化した本作。32歳、派遣社員のパラサイトシングル・濱鐘子(杏)が、一人旅に向かう途中で25歳のイケメン男子・伴野丈(宮沢氷魚)と出会い、はずみで既婚者のふりをしてしまうというストーリー。第1話では旅先の博多を一緒に巡るうち、鐘子は丈に心奪われていく。そんな中、丈から「僕と不倫しませんか?」と誘われ――という展開が描かれた。

     原作で、鐘子と“偽装不倫”するのは韓国人のジョバンヒ。一人旅の行き先は博多ではなく韓国であるなど、原作との相違点も少なくない。放送後、設定に対するツッコミが多く寄せられた。

     「杏演じる鐘子は婚活を3年間続けたものの結果が出ずに挫折。恋愛経験も乏しく全くモテないという役どころですが、もともとモデル出身でスタイルも良く、美人系の杏について『モテない設定は無理がある』という声が殺到。プライベートでは3児の母である杏ですが、本作の番宣でも子どもとのエピソードや、夫で俳優の東出昌大の話をよく持ち出しているということもあり、いまいち役になじんでいないと感じた視聴者が多かったようです」(芸能ライター)

     また、“年下イケメンとの恋愛”を描いた点にも疑問の声が多く上がっていた。

     「作中、鐘子は“年下イケメン”である丈に対して過剰に卑屈になり、『(自分の年齢に)引くでしょ?』『なんで私なんかと不倫したいの?』と聞いたり、『こんな私がこんなイケメンと一晩過ごせるなんてラッキーパンチ』と考え、丈とのワンナイトラブに挑もうとする場面もありました。しかし、鐘子自身が自分を下げて丈を過剰に持ち上げる展開に視聴者からは『頭悪い上にプライドなさすぎ』『女性が年下イケメンと出会って浮かれる設定、女がバカって言われてるみたい』といった苦言も。主人公は実際に不倫しているわけではありませんが、このご時世に似つかわしくない設定であることは確かなようです」(同)

     早くも視聴者の反感を買ってしまった本作。第2話はどのような展開になるのだろうか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1918677/
    2019.07.11 17:10 リアルライブ


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    1 Egg ★ :2019/07/08(月) 14:13:13.54 ID:MrwBptOe9.net

    お笑いコンビ「麒麟」の川島明(40)が7日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。相方・田村裕(39)との間にあった、知られざるコンビ格差を明かした。

     コンビ結成10年目に田村の著書「ホームレス中学生」が225万部の大ヒット。印税など手取りで9000万円を得たという。そんな相方について、川島は「売れていく様がすごかった。分かりやすくて、普段からスリーピースのスーツを着るようになって。周囲がジャージなのにそれ(スーツ姿)で来ても中身は田村なんで、一言もしゃべらないという」と相方をイジリつつ振り返った。

     ギャラを折半する芸人もいるが、川島は「コンビそれぞれのルールがあって、(自分たちは)働いた分は自分でもらっていた」と説明。かつては、ナレーションなど川島の仕事の方が多く「年収で言ったら5万円ぐらい多かった」が「(相方の本がベストセラーになった)次の年、年収9000万円の差がついた。(5万円の半分の)2万5000円を何で払わへんかったんか…」とギャラを折半しないルールを嘆いた当時の心境を口にした。

     さらに、田村の“ホームレスバブル”で、現場でも扱いの差が浮き彫りに。「番組も田村しか呼ばれへんし、2人で入っても僕にピンマイク付かへんし、田村のマイクでしゃべった」と明かし、過去の意外な格差に周囲も驚いた。

    2019年7月8日 13時16分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16740779/


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