気になる!! 芸能ニュースまとめ

みんなが気にしてそうな芸能ニュース、画像などをまとめているサイトです。
芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。

    カテゴリ: ドラマ



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/08/25(日) 08:12:38.96 ID:4jB9hogg9.net

    2019-08-25 08:00
     お笑いタレントのキム兄こと木村祐一が放送中の日本テレビ系連続ドラマ『ボイス 110緊急指令室』(毎週土曜 後10:00)をクランクアップさせた。第6話では“殉職”という最期を遂げた木村演じる沖原。「僕は殉職してしまいましたが、“チーム強行班”は生き続けます。引き続き彼らの活躍をお楽しみにしていただければと思います」とメッセージを送っている。

     前回、沖原が、正体不明のある男に脅されて捜査の妨害など“裏切り行為”をしていた事を認め、自ら犯人に迫ったところを殺害される、という衝撃的な展開に…。主演の唐沢寿明演じる樋口やNEWS・増田貴久演じる石川ら“チーム強行犯”に囲まれる中、唐沢から花束を贈呈されると役とは対照的な笑顔で撮了。キャスト・スタッフから拍手を送られ和やかなラストとなった。

     これまでを振り返り木村は「夏の撮影ではありましたが、『冷夏』のお陰で暑さにやられずに乗り切る事ができました。最近ようやく暑くなってきたな~大変だな~と思ったら『殉職』してしまいまして…暑さにやられる前に皆さんよりひと足先にクランクアップさせていただきました。笑」とちょっぴり安堵?

     チームを引っ張る唐沢については「プライベートの交流はあったのですが現場でご一緒させていただくのは初めてで、凄くいい経験でしたし、前室では車の話などプライベートなお話もできてとても楽しかったです」と親交を深めた様子。「真木(よう子)さんは初めてだったのですが、抱いていたイメージとは全然違った、本当に気さくで面白い方で、是非この『本当の真木よう子』を世間の人に知ってもらいたい!と思っています」と熱くアピールしていた。

     物語は遂に、樋口の妻・未希とひかり(真木)の父を殺した黒幕に迫りはじめる。ラストに向かってより速度を増す第7話は、8月31日に放送。
    https://www.oricon.co.jp/news/2142827/full/
    (最終更新:2019-08-25 08:00)


    【【芸能】キム兄、“殉職”で一足早く『ボイス』クランクアップ「“チーム強行班”は生き続けます」 2019/08/25】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/08(木) 21:41:51.72 ID:e/CRcBy+9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    水曜ドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系)の第5話が7日に放送され、平均視聴率が9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが分かった。第4話の9.8%からは0.4ポイントのダウンとなってしまった。

    第5話は、丈(宮沢氷魚)が、鐘子(杏)と行くはずだった岩手に一人で旅行するというストーリー。丈は幸せな家庭を持つ鐘子を旅行に誘ったことを後悔していたが、その一方、杏は丈が待ち合わせ場所の東京駅から姿を消したのは不倫の厄介事から逃げるためだと思い、落ち込んでおり――という展開が描かれた。

    いまだ「独身」の一言が告白できずにいる鐘子。この日の放送でも言い出すことができず、視聴者からは「一言言えば済む話なのになんで言えないの!?」「不倫と思い込んでる状態で上手くいってないんだから、言わない意味が分からない」という声が殺到。フラストレーションが溜まり始めているが、そんな中、丈を演じる宮沢に反響が集まっているという。

    「実は視聴者から本作について、『宮沢氷魚のプロモーションビデオみたい』といった声が聞かれています。当初宮沢については、棒読みなど演技力不足が目立ち、批判が寄せられることも少なくなかったのですが、ここに来てその中性的な魅力にハマる視聴者が続出。第5話でも、一人旅で鐘子を想いつつ、鐘子のために銀河をモチーフにした指輪を買うシーンも。帰路で指輪を見つめながら鐘子を想うという切ないシーンもあり、視聴者から『切なすぎる丈って格好良すぎる!!』『指輪を悲しそうに見つめる宮沢氷魚の色気がすごい…!』という声が寄せられました」(ドラマライター)

    しかし、この「宮沢氷魚のプロモーションビデオみたい」という言葉には、マイナスの意味も含まれているという。

    「本作のテンポの悪さやストーリーの進まなさ具合は、もはや夏ドラマナンバーワンといっても過言ではありません。一言『独身』と明かせば済む話にこれだけの時間を費やしていることに対する苦言は、決して少なくないことから、『宮沢氷魚のプロモーション』以上でも以下でもないという指摘も。ドラマとしては、なかなか評価されにくい作品となっています」(同)

    いい意味でも悪い意味でも、宮沢ばかりに注目が集まってしまった本作。なかなか独身であることを言い出せない鐘子に、見切りをつけたというドラマファンも少なくないが、果たして、来週こそ言い出すことはできるのだろうか――。

    http://dailynewsonline.jp/article/1956199/
    2019.08.08 18:00 リアルライブ


    【【芸能】『偽装不倫』、テンポの悪さは今期ワースト? 宮澤氷魚のシーンに良くも悪くもツッコミ殺到】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/31(水) 19:22:42.13 ID:GmHxR5Oi9.net

    NHK連続テレビ小説「なつぞら」の第105話が31日に放送された。第104話の終盤では、坂場(中川大志)がなつ(広瀬すず)に
    「僕と結婚してくれませんか?」とプロポーズ。今話ではその返事に注目が集まっていた。

    第105話は、坂場からなつにプロポーズしたシーンの続きからスタート。
    「僕の気持ちはずっと前から分かっていたでしょう」という坂場に、なつは「いや、全然分かりませんでした」と言ったものの「結婚します」とプロポーズを受け入れた。
    坂場は自ら演出することになった長編映画の成功を結婚の条件に出し、演出にこだわり抜くが、脚本づくりは難航する――という展開が描かれた。

    これまで交際こそしていなかったが、視聴者から結婚すると予想されていた2人。
    しかし、思わぬ批判を呼んでいるという。

    「なつと坂場はこれまでぶつかり合いながらも同じアニメ制作に励む仲間として一緒に作品を作り上げてきましたが、
    交際していなかったこともあり、『それぞれの恋しい気持ちも、二人の間の機微も、なにも描かれてこなかったのに急にプロポーズされても…』
    『なんでプロポーズしてなんで受け入れたか分からない。急すぎる』『突然のプロポーズに驚きもしないであっさり受け入れるなつなんなの…?』といった疑問の声が多く集まっています。
    坂場は『長編映画の演出ができたら言おうと思ってた』と語っていたものの、なぜなつが坂場にひかれたのか、
    前から好きだったのかは今まで描かれなかっただけに『どこにホレたの?』という声が殺到してしまいました」(ドラマライター)

    また、プロポーズのタイミングにも苦言が集まっている。

    「東洋動画に入社し、これまで『白蛇姫』の仕上げ、『わんぱく牛若丸』の動画、『ヘンゼルとグレーテル』『百獣の王子サム』の原画を担当してきましたが、
    『白蛇姫』を除き、制作過程がナレーションで終わることも多いこともあり、『なにもかも中途半端なのにここでプロポーズ入れる意味が分からない』
    『アニメも中途半端、プロポーズも中途半端、家族のことも中途半端。散らかり過ぎてる』といった苦言も多く寄せられています。
    アニメ制作は本作のメインテーマであるはずが、制作シーンが極端に少ないこともあり、
    このタイミングで坂場との関係性が進めばさらに制作シーンが少なくなることは必至。視聴者からは多くの不満の声が集まっていました」(同)

    突然のプロポーズをなつはあっさりと受け入れたが、視聴者は受け入れることができなかったようだ――。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16859504/
    2019年7月31日 17時45分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)

    h
    (出典 imgc.eximg.jp)


    【【芸能】『なつぞら』、ヒロインのプロポーズ返答が物議? 「何もかも中途半端」二人ともに疑問の声】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/28(日) 11:10:38.80 ID:osH+lZHn9.net

    ドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)で、何者かに毒殺されたはずの手塚菜奈(原田知世)が“生きていた!?”…そんな目撃情報がネットで話題になっている。

    複数の証言によると7月18日、東京・調布市の神社にてロケ撮影が行われており、田中圭や西野七瀬といった出演者に交じって、原田の姿も確認されたという。その顔ぶれから「あなたの番です」のロケであることは間違いなく、原田がいたことに驚きの声があがっているのだ。

    「7月28日に放送される第14話の予告には“夏祭りの夜”と書いてあり、今回のロケではその夏祭りシーンを撮影した可能性があります。その場合、すでに亡くなっている原田がロケ現場にいるのはおかしな話。過去の回想シーンだとしても、原田と田中の夫妻は引っ越してきたばかりですから、同じマンションに住む西野と一緒に夏祭りに参加するはずがありません。そのためネット上では《まさか原田は死んでいなかった?》《やはり原田双子説は本当だったのか》といった憶測が錯綜しています」(テレビ誌ライター)

    生存説については警察でも原田を殺人被害者として取り扱っていることから否定されるはず。その一方で“双子説”については、「あな番」の考察でもたびたびキーワードにあがるなど、否定しきれない部分がありそうだ。

    このように視聴者に様々な考察を許している「あな番」だが、今回のロケ目撃情報が、実は制作側の策略ではないかとの声もあるという。テレビ誌ライターが続ける。

    「そのロケでは撮影終了後に一部の演者がファン対応していたらしく、『あな番』のロケであることを隠そうとしていなかったのです。そして原田の姿も厳重に秘匿されていたわけではなく、制作側としては情報漏れを承知でロケしていた節がある。これまでも画面の端々にヒントが隠されていると評判の本作ですが、今度はロケ現場という現実世界にまで考察のヒントを張り巡らせることで、さらなる話題性を狙っているのではないでしょうか。原田のロケ参加にどんな意味があるのか、その謎を知るために第14話にはさらなる注目が集まることでしょう」

    第二章に入ってから視聴率が向上し、14日放送の第13話ではシリーズ最高の10.9%で念願の二桁台を達成した「あなたの番です」。この調子なら28日の第14話ではさらなる上積みを期待できそうだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16842616/
    2019年7月28日 10時15分 アサジョ


    【【芸能】原田知世は生きていた!?「あな番」の目撃情報に視聴者が混乱!】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/19(金) 21:04:33.84 ID:HIqFLphv9.net

     NHK連続テレビ小説『なつぞら』の第95回が19日に放送された。夕見子(福地桃子)が東京にいることをなつ(広瀬すず)が北海道の家族に知らせてしまったことを知り、夕見子が激怒。高山(須藤蓮)とともに東京を離れると宣言するというストーリーが描かれた。

     朝ドラ100作目という記念すべき作品にもかかわらず、日に日にバッシングが強くなっている本作。この日もなつの言動に多くの苦言が寄せられてしまったという。

     「北海道の牧場で生まれ育ちながら、固定概念に縛られず、自由に生きていくと宣言している夕見子。高山との関係についても結婚は度外視し、『自由になるため』に駆け落ちしたことを明かしていましたが、なつは今話の中で『なして逃げるの?』『なして親に言えないんですか? 親の決めた相手とは結婚しないで、夕見と一緒になりたいって、なして言えないんですか?』と夕見子と高山に詰め寄るシーンがありました」(ドラマライター)

     「これに夕見子はうんざりし、『だから……そういうことが嫌だって言ってるんでしょや!』『結婚を認めてもらうことが幸せなの? したら幸せは人から与えてもらわなきゃいけないものなの?』と反論。なつは『そういうことから逃げて幸せになれるとは思えない』と食い下がっていました。"結婚しない幸せ”はこの時代で考えれば革新的ではあるものの、朝ドラヒロインは既存の価値観に縛れずに幸せを探求する女性も多い。むしろ固定観念に縛られた考えを持ち出したなつに『ガチガチの理想論押し付けないでほしい』『むしろヒロイン逆なら納得できるシーンなのに…』といった呆れ声が聞かれました」(同)

     また、今話にはもう一点、視聴者からツッコミが殺到したシーンがあったという。

     「話し合いを進めるうち、高山が夕見子に対し『かわいげがない』『分からない女』と暴言を吐く場面があったのですが、これになぜかなつは涙。『夕見は、子どもの頃から人に甘えたりしなかった。私がいたから……』と、自分のせいで夕見子が人に甘えられない性格になってしまったと話していました。しかし、なつといえば、牧場を継ぐと言ったにもかかわらず一転して上京してしまったり、泰樹(草刈正雄)に猫をかわいがりされたりなど始終甘えっぱなし。しかし、この発言でなつ自身に『甘えている』という自覚があることが判明した。『自覚してて甘えてたのか…図々しさにぞっとする』『自覚してたならもうちょっと自立しようよ』といった苦言が寄せられてしまいました」(同)

     また、草刈が以前出演していた大河ドラマ『真田丸』を彷彿とさせる「抹殺」と叫びながらのパンチを繰り出す、ストーリーのラストではナレーターの内村光良が急に歌い出すなど、さまざまな点で物議を醸してしまった今話。ここから視聴者の信頼を取り戻すのは難しいかーー。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16798188/
    2019年7月19日 16時57分 リアルライブ


    【【芸能】『なつぞら』に呆れ声 主人公は“図々しい”、急な“真田丸”、内村は突然歌う、ハチャメチャな95話】の続きを読む

    このページのトップヘ