気になる!! 芸能ニュースまとめ

みんなが気にしてそうな芸能ニュース、画像などをまとめているサイトです。
芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。

    カテゴリ: 俳優・女優・声優



    1 ジョーカーマン ★ :2019/03/26(火) 13:46:32.90 ID:yqjnqQ7A9.net

    アイドルを卒業後、セカンドキャリアとして女優業を選ぶ者が多いが、いま、その中でダントツの仕事量をこなしているのが川栄李奈(24)だ。

    2010年にAKB48のオーディションに合格すると瞬く間に頭角を現し、バラエティ番組で「おバカタレント」として開眼。
    しかし、順風満帆だったアイドル生活をたった5年で自ら閉じ、女優に転身することを宣言。
    当時はまだ「おバカタレント」のイメージが根強く、彼女の女優転身にはそれほど注目が集まってなかった印象だが、気が付けば連ドラに出ずっぱりの人気女優に。
    1月期は3本の連続ドラマに出演、4月からは「いだてん~東京オリムピック噺~」と「家政夫のミタゾノ」の2本を掛け持つことになっている。

    いま、女優・川栄李奈になぜ出演オファーが殺到するのか? ある民放ドラマプロデューサーは次のように語る。

    「当初は誰もそこまで期待してなかったと思うんですが、実際に芝居を観るとむちゃくちゃうまい。予想を遥かに上回るその演技力が、女優として引っ張りだこになった理由のひとつだと思います。あと、何かのインタビューで『仕事はすべてマネージャーにまかせていて、絶対に断らない。やれといわれたものをやるのみ』と語っていて、その思い切りのよさが芝居にもちゃんと出ている。迷いがないから役にしっかり憑依して、なりきることができるんだと思います。役の大小にもこだわらず、脇役もヒロイン役もなんでもできる。今後はもっと大きい役がメインとなっていくでしょうね」


    「川栄さんのCMといえば2017年から出演している『au』三太郎シリーズの織姫役。たった15秒の尺なのに、抜群の存在感を出していました。独特の世界観をちゃんと理解して、織姫を瞬時に自分のものにしていたのはさすがの一言。以前、『櫻井・有吉THE夜会』で川栄さんを特集したとき、MCGの有吉弘行(44)さんが『あのauのCMを見て、この子は売れるなって思った』と語っていましたが、それぐらいインパクトがありました。有吉さんも毒舌キャラに憑依して再ブレイクした人。川栄さんとなにか通じるものがあったんでしょうね。これ以降、CMやドラマのオファーが殺到して、今の彼女のブレイクにつながったんだのは間違いないです」

    ◆前田敦子や大島優子も成し遂げなかった偉業

    SNSでも自身のインスタで発信を続け、「女優然としすぎない」のが好感を持たれる秘訣のようだ。

    「SNSの危険性について真面目に語ったり、ちゃんと自分の言葉を持ってる人として若者の間では認知されています。もう“おバカタレント”のイメージは皆無。また、意外にも毎日、自炊をしているそうなのですが、タレントがやりがちな『インスタで自炊アピール』を絶対にやりたくないとか。SNS上では女優っぽさを出さずフレンドリーなネタに発信し、アイドル感ゼロなのも彼女らしい。AKB48卒業組は正直、女優として大成しているメンバーはほとんどいません。同グループが全盛期だったころのツートップ、前田敦子(27)と大島優子(30)ですら女優としては苦戦していますよね。でも、川栄さんなら間違いなく女優として大成できる。現役のAKB48メンバーにとって、実は川栄さんが最も憧れの存在のようです」(前出のスポーツ紙記者)

    卒業から4年。いまや女優業だけでなくCMタレントとしても人気急上昇で、まさに順風満帆なセカンドキャリアを形成しつつある彼女。
    TVウォッチャーの中村裕一氏は、彼女の今後を次のように分析する。

    「確かに彼女は今、勢いのある女優の一人であることは間違いありません。どんなジャンルの作品にも違和感なく溶け込めているのは、アイドル時代に培った度胸と適応力、そして勘の良さの賜物でしょう。かつての『おバカキャラ』もある意味“役”として演じていたのだと考えれば、女優としての成功はすでに約束されていたと言えるかもしれません。常に新しい才能が求められる映画およびドラマ界において貴重な即戦力として重宝されている彼女ですが、次の段階は代表作と言える作品との出会い。しかし、こればかりは自分一人ではどうにもならないので、今は焦らず、じっくり力を蓄えることが必要ではないでしょうか。ポテンシャルは十分にあるのですから、あとは持ち前の勝負強さを存分に発揮し、女優としての道をしっかりと切り開いて行ってほしいですね」

    この勢いのままに、いずれ川栄李奈が女優界のセンターを勝ち取るのか。期待して見届けたい。

    全文
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190324-00000019-sasahi-ent&p

    元AKB48 川栄李奈

    (出典 66.media.tumblr.com)


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    1 湛然 ★ :2019/03/26(火) 05:08:41.94 ID:+CzaAkcK9.net

    2019.03.25.
    斎藤工 未だにバイトに籍残す…新聞配達、引越「僕のロッカー多分あります」

     俳優・斎藤工(37)が25日、日本テレビ系で放送された「しゃべくり007 春の2時間SP」に出演。ブレークのきっかけとなったフジテレビ系ドラマ「昼顔」(2014年7月期)に出演するまでは、生活費を稼ぐため、アルバイトしながら俳優業を続けていたことを明かした。

     どんな役でもバラエティー番組でも断らず、仕事に“壁がない”といわれる斎藤。仕事を「断れない」といい、これまでにNGを出したことは「僕の記憶ではない」と話した。「スケジュールが合うものがあれば、ニーズに応えたい」と思いを明かし、その理由を「あまりにも下積みといわれる時代が長かったので、ニーズがあるだけでもありがたい」と語った。

     「『昼顔』前ぐらいまでバイトを(してた)」といい、「未だに籍を残してるバイトも。新聞配達、引越…ですね」と笑顔。「僕の多分、ロッカーあります」と明かし、驚かせていた。


    斎藤工

    (出典 i.daily.jp)


    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/03/25/0012181502.shtml


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    1 ばーど ★ :2019/03/11(月) 17:30:09.34 ID:oGvNDuek9.net

    放送倫理・番組向上委員会(BPO)の放送人権委員会は3月11日、 タレントの細川茂樹さんが、TBSの情報番組「新・情報7daysニュースキャスター」で名誉侵害などがあったと申し立てたことについて、「放送倫理上の問題がある」とする見解を発表した。同日の記者会見で明らかにした。【吉川慧 / BuzzFeed Japan】
    .
    ■何が問題になっていたか。

    審理されたのは、TBSの情報番組「新・情報7daysニュースキャスター」2017年12月29日放送の特番。2017年の芸能情報について振り返る内容だった。

    番組内では、細川さんについて「所属事務所から『パワハラ』を理由に契約解除を告げられた」「『契約終了』という形で、表舞台から姿を消した」などと伝えた。

    細川さんはこの放送について、「(東京地裁の)仮処分決定で事務所側の主張には理由がないことが明白になっているにもかかわらず、パワハラを理由に契約解除を告げられたと強調するのは、申立人(細川さん)の名誉・信用を侵害する悪質な狙いがあった」と主張。謝罪と名誉回復措置を求めた。

    これに対してTBS側は、放送に「言葉足らずであって、誤解を与えかねない部分があった」とする一方、細川さんを意図的に貶めようと放送したというのはまったくの誤解だと主張していた。
    .
    ■BPO放送人権委員会の結論は

    BPO放送人権委員会は、番組について「当事者の主張が食い違う紛争・トラブルを扱う際に求められる公平・公正性及び正確性を欠くことになった」とし、東京地裁の仮処分決定について触れなかった番組の問題点を指摘した。

    さらに番組内で、細川さんが2009年のイベントで「誰に何を言われようとやんちゃに生きてますね」と発言したVTRを使用したことが、一般の視聴者が、パワハラが疑惑ではなく実在したという印象を強める効果を持っていると指摘。「申立人(細川さん)の名誉や名誉感情に対する配慮が不十分」として、「放送倫理上の問題がある」と結論づけた。

    また、芸能情報については制作者側に「視聴者が必ずしも真剣に受け止めるわけではないし、芸能人である以上は多少不正確な情報でも感受すべきだという考えがあるのかもしれない。一般的にはそのように言える場合もある得る」とした上で、今回の申し立ては「申立人(細川さん)の芸能人生命に関わる事案として法的措置にまで訴えている」と指摘。「より慎重な考慮が必要であっただろう」とした。

    その上で、TBSに対して「『言葉足らず』であったと反省を示しているが、その背景には何があるか、検証が求められる」と指摘。より掘り下げた検証を求めた。

    一方で、細川さんが申し立てた「名誉毀損」の成否について、人権委員会はTBS側が「早い段階から一定の問題性を認め、被害回復措置をとる用意のあることを表明していたことも考慮すべき」とした。

    TBS側は「ホームページでの補足説明を検討」することを含めて協議に応じると表明していたが、「TBS番組に1年間出演させること」などを求めた細川さん側との協議はまとまらなかった。

    人権委員会は「まとまっていたとすれば早期に一定の被害回復措置がとられる可能性があったとされる」と指摘している。

    こうした理由から「名誉毀損の成否についての判断をするよりも、放送倫理上の問題を取り上げることのほうが、報道被害の解決を図りつつ、正確な放送と放送倫理の高揚への寄与のために有益である」と判断した。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    3/11(月) 15:57
    BuzzFeed Japan
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010005-bfj-soci

    関連スレ
    【芸能】細川茂樹が人権侵害を申し立て、TBS情報番組を審理へ BPO
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529533169/


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    1 風吹けば名無し :2019/03/12(火) 07:14:42.42 ID:6/io5YEma.net

    放送倫理・番組向上委員会(BPO)の放送人権委員会は3月11日、 タレントの細川茂樹さんが、TBSの情報番組「新・情報7daysニュースキャスター」で名誉侵害などがあったと申し立てたことについて、
    「放送倫理上の問題がある」とする見解を発表した。同日の記者会見で明らかにした。【吉川慧 / BuzzFeed Japan】
    .
    ■何が問題になっていたか。

    審理されたのは、TBSの情報番組「新・情報7daysニュースキャスター」2017年12月29日放送の特番。2017年の芸能情報について振り返る内容だった。

    番組内では、細川さんについて「所属事務所から『パワハラ』を理由に契約解除を告げられた」「『契約終了』という形で、表舞台から姿を消した」などと伝えた。

    細川さんはこの放送について、「(東京地裁の)仮処分決定で事務所側の主張には理由がないことが明白になっているにもかかわらず、
    パワハラを理由に契約解除を告げられたと強調するのは、申立人(細川さん)の名誉・信用を侵害する悪質な狙いがあった」と主張。謝罪と名誉回復措置を求めた。

    これに対してTBS側は、放送に「言葉足らずであって、誤解を与えかねない部分があった」とする一方、細川さんを意図的に貶めようと放送したというのはまったくの誤解だと主張していた。
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    ■BPO放送人権委員会の結論は

    BPO放送人権委員会は、番組について「当事者の主張が食い違う紛争・トラブルを扱う際に求められる公平・公正性及び正確性を欠くことになった」とし、東京地裁の仮処分決定について触れなかった番組の問題点を指摘した。

    さらに番組内で、細川さんが2009年のイベントで「誰に何を言われようとやんちゃに生きてますね」と発言したVTRを使用したことが、一般の視聴者が、パワハラが疑惑ではなく実在したという印象を強める効果を持っていると指摘。
    「申立人(細川さん)の名誉や名誉感情に対する配慮が不十分」として、「放送倫理上の問題がある」と結論づけた。

    一方で、細川さんが申し立てた「名誉毀損」の成否について、人権委員会はTBS側が「早い段階から一定の問題性を認め、被害回復措置をとる用意のあることを表明していたことも考慮すべき」とした。

    TBS側は「ホームページでの補足説明を検討」することを含めて協議に応じると表明していたが、「TBS番組に1年間出演させること」などを求めた細川さん側との協議はまとまらなかった。

    人権委員会は「まとまっていたとすれば早期に一定の被害回復措置がとられる可能性があったとされる」と指摘している。

    こうした理由から「名誉毀損の成否についての判断をするよりも、放送倫理上の問題を取り上げることのほうが、報道被害の解決を図りつつ、正確な放送と放送倫理の高揚への寄与のために有益である」と判断した。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    (出典 lpt.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010005-bfj-soci


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    1 Hikaru ★ :2019/03/11(月) 18:36:49.36 ID:VhVOdbwi9.net

    NHKニュース 2019年3月11日 17時22分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20190311/k10011843991000.html

    TBSが情報番組の中で、特撮ドラマのヒーロー役などで知られる俳優の細川茂樹さんが
    「パワハラを理由に事務所から契約解除を告げられた」と伝えたことについて、BPO=放送倫理・番組向上機構は
    「公平性や正確性を欠き、放送倫理上の問題がある」という見解を示しました。

    TBSはおととし放送した「新・情報7daysニュースキャスター」の特番で、
    「俳優の細川茂樹さんが、所属事務所からパワハラを理由に契約解除を告げられた」と伝えました。

    これについて細川さんは、事務所を相手取った仮処分に対する裁判所の決定で自分の主張が認められたのに、
    放送では言及されず、名誉や信用を侵害されたとBPOに申し立てていました。

    BPOの放送人権委員会は11日、
    「仮処分の決定に言及しないことによって、パワハラ疑惑がより強調された結果となった。公平性や正確性を欠き、放送倫理上の問題がある」という見解を示しました。

    芸能情報であっても、法的措置にまで訴えていたことからすれば「より慎重な考慮が必要だった」としています。

    BPOの見解について、TBSは「見解を真摯(しんし)に受け止め、今後の番組づくりに活かしてまいります」としています。


    【【放送】TBS情報番組に「放送倫理上の問題」 BPOが見解…俳優 細川茂樹さんの契約解除問題で、】の続きを読む

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