気になる!! 芸能ニュースまとめ

みんなが気にしてそうな芸能ニュース、画像などをまとめているサイトです。
芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。

    カテゴリ: その他



    1 孤高の旅人 ★ :2019/03/18(月) 17:00:15.74 ID:f68IIKME9.net

    この口内炎は…堀ちえみさんで注目、相談が急増
    16:00
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20190318-OYT1T50168/

     タレントの堀ちえみさん(52)が舌がんを公表してから間もなく1か月。舌がんに対する関心の高まりで、東京都内の大学が開設したネットの相談窓口には、歯科開業医から患者の口の中の異常について相談が急増している。舌がんは一般的な口内炎と間違えられ、診断が遅れる恐れがあり、患者の遺族からも「この機会に舌がんのことを知って」との声が上がっている。

     堀さんは先月19日、自身のブログで、進行した舌がんが見つかったと明らかにした。当初数か月は舌がんとの診断がつかず、口内炎として治療を受けていたという。22日に手術を受け、今月17日のブログでは医師の許可を得て一時自宅に戻った様子を報告した。「退院まで後少し」などと近況をつづっている。

     「堀さんの公表をきっかけに、多くの人に関心を持ってほしい」。そう呼びかけるのは、千葉県船橋市の男性(55)だ。2017年6月、父親(当時83歳)を舌がんで亡くした。
     前年5月、父親は口内炎がなかなか治らず、近くの歯科医院から紹介された病院の口腔こうくう
    外科を受診。入れ歯が合っていないためと言われ、数か月通院した。症状は治まらず、別の病院を受診すると、11月末になって進行した舌がんとわかった。父親の死後、最初の病院を提訴した。

     男性は「『治らない口内炎』とネット検索すればよかったと悔やんでいます。他の人には父のような思いをしてほしくない」と語る。
     舌がんは、初期症状の口内炎が見分けられずに放置され、診断がつくまでに進行してしまうことが、以前から問題とされてきた。


    【【医療】この口内炎は…堀ちえみさんで注目、相談が急増】の続きを読む



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/03/18(月) 10:59:11.251 ID:+XZHtGT5d.net

    ほとんどヒモやよな


    【内田裕也と樹木希林の夫婦って】の続きを読む



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/03/17(日) 01:54:20.39 ID:v85h/L8L0.net BE:878978753-PLT(12121)


    (出典 img.5ch.net)

    ニュージーランド銃撃動画とソーシャルメディア、拡散と削除の攻防

    ニュージーランド・クライストチャーチで15日午後、2カ所のモスク(イスラム教の礼拝所)で銃撃事件があり、計49人が死亡し、48人が負傷した。
    銃撃犯は自分の犯行の様子を撮影し、フェイスブックでライブ配信した。

    ソーシャルメディア側は動画を徹底的に削除して回ったものの、動画は限りなく複製され、広く拡散された。

    さらに、各国の主要メディアが問題の動画を静止画やGIFアニメを、場合によっては動画全編そのものまで、自分たちのニュースサイトのトップページに掲載した。

    こうした状況でまたしても、ツイッターやフェイスブック、YouTube、レディットなどのソーシャルメディア・プラットフォームが極右主義と取り組み、そして失敗する様子が浮き彫りになった。
    ◾ニュージーランド銃撃の容疑者、出廷 49人死亡、48人負傷

    銃撃動画の拡散が続くと、共有をやめるよう呼びかける投稿が相次いだ。動画の拡散こそ「テロリストのねらいだ」という指摘もあった。

    何が拡散したのか
    ◾銃撃開始の約20分前に、オルタナ右翼に人気の掲示板「8chan」の政治板に何者かが、容疑者のフェイスブック・ページへのリンクを含む内容を投稿した。
    この投稿者は、間もなくライブストリームを開始すると書き、憎悪に満ちた長文の文章をフェイスブックに掲載していた
    ◾ 調査報道サイト「ベリングキャット」のアナリスト、ロバート・エヴァンズ氏によるとこの文書には、読者を混乱させるための「冷笑的で質の低い『荒らし』文章とミーム」が大量に含まれていた。
    ミームとはこの場合、ソーシャルメディアで大勢が使う加工画像やテキストのこと
    ◾投稿された犯行動画でも銃撃犯はミームに言及した。発砲開始前に「PewDiePieに登録を!」と叫んだのは、YouTubeの人気アカウントの登録者数を1位にしようと呼びかけるミームを念頭においてのことだった。
    PewDiePieは人種差別表現を使い批判されたことがあるため、銃撃犯はその名前を使えばオンラインで反応があると承知していたはずだと言われている。

    https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-47595088
    https://www.kaotic.com/upload/video/user/video/60626/Uf8BntwE_2019415050751_t/Uf8BntwE_2019415050751_t.mp4


    【ニュージーランド銃乱射 倒れて死んだ人に執拗に撃ち込む この状況で死んだふりは危険 逃げるに限る】の続きを読む



    1 みなみ ★ :2019/03/17(日) 09:40:57.91

    3/16(土) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00180100-lettucec-life

    どもが悪いことをした時に、親が叱るのは当然の義務です。しかしその叱り方に頭を抱える人は少なくなく、先日も主婦の「“叩くしつけ”って必要ですか?」という投稿が注目の的に。
    一体世の育児経験者たちは、彼女の質問に対してどのような見解を出したのでしょうか。

    ■ 育児には“叩くしつけ”も必要…?

    相談者は、1歳の娘を育てる30代の専業主婦。最近彼女の娘はおもちゃを無闇に放り投げるそうで、先日義実家を訪れた際もおもちゃを投げまくっていました。そこで相談者は、「人に当たったら痛いでしょ?」「おもちゃが『痛い!』って言ってるよ。
    大事にしてあげようね」と子どもに注意。するとその一部始終を見ていた義母から、「そんなしつけでは効果がない」「時には叩くことも必要」と指摘されてしまったそうです。

    とはいえ、幼い我が子を叩くのに抵抗を感じる相談者。「悪いことをしたら、叩いてでも分からせた方がいいのでしょうか」とネット上に悩みを打ち明けたところ、「叩くべきではない」「義母の言い分は分かるかも」といった賛否両論の意見が飛び交いました。

    まず義母の育児法に異論を唱える人からは、「1歳でしょ? 普通は叩かない。物を投げるのも元気な証拠」「叩く育児は“自分より力のない者を叩いてもいい”と教えているだけ」「物を投げるのも成長のうち。
    色々な経験を経て物事を理解していくので、今は何の注意もいらないと思う」などの意見が続出していました。

    「私も1歳の娘を叩いたことがあります」と語る女性からは、「今度は娘の方がお友達や私を叩くようになってしまった」というコメントが。

    一方、中には義母の育児論を“良し”とする声もありました。「1歳の子どもに口で注意しても理解できない。お姑さんの子育て法は正しいと思う」「毎回叩くのはダメだけど、お姑さんの言う通り“時には”叩くことも必要」と“叩くしつけ”に賛同する人も少なくありません。

    以下ソースで読んでね
    ★1 2019/03/16(土) 23:10:27.55
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552745427/


    【【子育て】悪いことをしたら、叩いてでも分からせた方がいい? 「叩くしつけ」に賛否両論の声★2】の続きを読む



    1 みなみ ★ :2019/03/17(日) 09:46:17.76

    2019年3月17日 7時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16172226/


    ハイビームが基本ではあるのだが……

     トナラーの記事には大きな反響をいただいたのだが、そこにハイビームのままのクルマも増えたというコメントがいくつかあった。
    確かに増えているのだが、少し前にネットや雑誌などで、じつは「これが本当はこうなんです的な企画」でよく取りあげられた「ロービムの正式名称は『すれ違い灯』で、ハイビームが走行時の基本」というのを見て、ハイビームにしなくちゃという人が増えたのかもしれない。
    それでロービームにし忘れて他車に迷惑をかけているというわけだ。

    警察もハイビームを推奨していて、事故軽減の効果ありという報道も出て拍車をかけた気はする。実際、知り合いで眩しいと言ったら、「ハイビームで走るのが正しい」と言い返された者もいるほど。
    法律的にはハイビームが基本で、ロービームがすれ違い灯と呼ばれているので問題はないのだが、なんでもかんでもハイビームで走ればいいというわけではないのだ。今回は法律に沿って検証してみたいと思う。

    そもそも他の交通主体に危害を及ぼすような運転はNG

     まずハイビームが基本となる根拠は、保安基準の32条で「クルマには走行用前照灯と減光するすれ違い用前照灯がある」(筆者要約・以下同)というもの。これでハイビームが走行用で、ロービームがすれ違うときのためにあるということがわかる。
    実際の使い方としても、道路交通法52条では「夜間に前走車や対向車がいる場合は、ヘッドライトを消すか減光させないとダメ」とある。

     ここまでは今までもよく聞く内容なのだが、暗い路地を歩いていると、わざわざハイビームに切り替えてやってくるクルマがある。「歩行者は対向車や前走車でもないのでローにする必要はなし」と思っているのだろう。
    上記のふたつの法律だけを紹介する記事は多く、それだけを頭に入れているのかもしれない。

    以下ソースで読んでね


    【【交通法】歩行者への目つぶしも! 法律を盾にした常時ハイビーム運転者の迷惑っぷり】の続きを読む

    このページのトップヘ