気になる!! 芸能ニュースまとめ

みんなが気にしてそうな芸能ニュース、画像などをまとめているサイトです。
芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。

    カテゴリ: その他



    1 記憶たどり。 ★ :2019/04/21(日) 15:28:55.82

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00000009-nkgendai-life

    「ごはんのおかわり無料」をウリにしてきた定食チェーン「やよい軒」の方針転換に衝撃が走っている。
    約3%にあたる一部店舗で16日から、白米のおかわりはプラス30~100円、十六穀米の大盛りは
    プラス50円へと「有料」にしたのだ。

    やよい軒を運営する「プレナス」は、メディアの取材に「同じ価格だと不公平感があった」と説明。
    有料化は試験的な実施で、顧客の評価を検証し、方向性を決めるという。

    どうやら、おかわりをしない利用客から「自分たちは損をしている」という不満の声が上がり、有料化したようだ。

    しかし、ネット上では、〈やよい軒の存在価値なくなるやん〉〈人が得してるのが気に入らないんだね〉などと
    批判の声が殺到している。タレントの伊集院光もラジオ番組で、「由々しき問題ですよ。
    やよい軒といえば、おかわり自由だったんですけども、我々の勝ち取った自由が脅かされている」と嘆いた。

    岡山商科大の長田貴仁教授(経営学)が言う。

    「やよい軒がやろうとしていることは分からないではありません。今は、ガッツリ食べる若者があふれている時代ではない。
    高齢化社会や健康志向が強まる中、小食のニーズに配慮して、価格帯に“メリハリ”をつけたかったのでしょう。
    ただ、今回のやよい軒のやり方がうまくいくとは思えません」

    ■「経営としては愚策」

    やよい軒では、高齢者や女性、健康に配慮する客の割合は増えているが、半数のお客は白米をおかわりをするという。
    長田貴仁教授が、こう続ける。

    「小食とおかわりのニーズが拮抗している中途半端な時に、おかわりを有料化するのは経営としては愚策ですよ。
    おかわり派は反発し、逃げてしまう客もいるでしょうし、他方、おかわりナシでも値段は変わらないのだから、
    小食派が増えるわけでもありません。価格差をつけたいのなら、おかわりナシの価格を少しでも下げればよかったのです。
    おかわり派の負担は増えないし、おかわりナシの値下げで新たな小食派を呼び込むことにもなります」

    確かに「おかわりの有料化」で、誰も“得”をしていない――。プレナスに取材を申し込んだが、
    「担当者が不在で対応できない」との回答だった。有料化の実験はどんな結末になるのか。


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    1 僕らなら ★ :2019/04/21(日) 18:19:00.63

    “高学歴・高収入・高身長”のいわゆる3Kを彼氏に望むのはもう古い!

    平成が終わり、令和の時代となった今、女性陣が彼氏に求めるスペックも大きく様変わりした模様。

    そこで今回は、“彼氏にするのに最も最適な男子のスペック”をご紹介していきましょう。

    ・家事能力が高い

    「イマドキ、家事は女の仕事、なんて思っている男性は絶対ムリ。

    彼氏にしたくない。料理とかやらされそうだから。

    『手料理食べさせてよ』っていう男の人より、『俺の手料理食べてよ』って言ってくれる男性の方がいい!」(24歳/ネイリスト)

    「掃除とかが得意な人って、素敵。清潔感がある感じがする」(23歳/会社員)

    「男子厨房に入るべからず」なんて考え方は過去の遺物。

    今や、家事能力が高い男性がモテる時代です。彼の作る料理を食べたい、休日に彼と一緒に部屋の模様替えをしたい……そんな願望を抱いている女性が急増中。

    家庭的な女性のみならず、家庭的な男性もポイントが高いのです。

    ・優しさに溢れている

    「優しい人がいい。お年寄りに席を譲るとか、レストランで店員さんにも気配りができるとか、そんな優しさを持っている人がいいな」(25歳/医療関係)

    「子どもに優しく接することができる男性って魅力的。将来いいパパになりそう」(23歳/営業アシスタント)

    ただ自分にだけ優しい男性はNG。

    周りのすべての人に対して平等の優しさを見せることができる男性……。

    これも彼氏に求める条件のひとつ。少々不器用で、損な役回りばかり回ってくる……そんな男性に母性本能がくすぐられてしまうのかもしれませんね。

    ・女子力が高い

    「女子力高めの中性的な男の人っていいな。

    スキンケアやムダ毛のケアをちゃんとしている男の人と付き合いたい。

    男性ホルモンが強すぎる人はちょっとごかんべん、です」(26歳/美容関係)

    「スイーツ好きだったり、涙もろかったり、ちょっと女子っぽい男の子と付き合いたいな。

    デートでスイーツ巡りしたり、雑貨屋さん回ったりしたい」(23歳/服飾関係)

    彼氏に男らしさを求める時代は終わりを迎えたのかもしれません。

    ムダ毛がひとつもないスベスベのお肌に中性的なファッションに身を包んだ男性と付き合いたい、という女性も意外といるみたい。

    確かにイマドキの男の子は、女子力高いな~と思うこともしばしば。

    中には彼氏とスイーツを食べながら、ビューティートークに花を咲かせたい、という意見も。

    ・時代が変われば条件も変わる

    時代と共に、彼氏に求める条件も変わっていくのがよくわかりますよね。

    ということは、男性が彼女に求める条件も、以前とは大きく様変わりしている、ということ。

    今、求められているのはどんな男性か?はたまた女性か?アンテナの感度は常に良好にしておきたいものです。

    (愛カツ編集部)
    http://news.livedoor.com/article/detail/16347509/


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    1 Egg ★ :2019/04/06(土) 07:03:13.67

    2019年2月27日に放映された「水曜日のダウンタウン」の1企画としておぼん・こぼんというベテラン芸人の解散ドッキリが行われていた。これに対して賛否両論巻き起こっているようなので、筆者個人の考えを記しておく。

    ドッキリではおぼんの方が仕掛人となり、こぼんにウソの解散話を持ち掛けていた。それに先立って同じ漫才協会に所属するナイツが「2人の仲が現在非常に悪くなっており、8年間私語を交わしていない」というエピソードを紹介して、視聴者の緊張を高めていた。

    実際におぼんが解散を持ちかけるとこぼんは喧嘩腰でこれに応じ、両者はエンターテインメットでは扱わないようなマジ喧嘩を始めてしまった(流石に、演技には見えなかった)。本当にそのまま喧嘩別れで解散しかねない勢いであったが、現場でモニタリングしていたナイツが事情の説明に入り、なんとか事なきを得たという展開であった。スタジオの小籔とダウンタウンが必死のフォローを入れてなんとか形にはしたものの、後味の悪さだけが残る映像であった。

    はっきり言うが、笑いのコンテンツには全くなっていなかった。そして、「笑い」以外のエンターテインメントになっていたかというと、それも怪しかった。私も、個人的に見ているのが辛いレベルの映像であった。

    ただ、お互い嫌い合って喧嘩をする人間たちの「醜さ」というものは存分に出せていたとは思う。そして「水曜日のダウンタウン」という番組(と、藤井健太郎という作り手)は、笑いを提供することを第一目標とはしておらず、人間の弱さ・汚さ・醜さを画面上に析出させることを第一目標にしている節がある。クロちゃんの醜さがこれでもかと炙り出され、プレゼンターのたむけんも「ほぼホラー」と評していた『MONSTER HOUSE』や、大トニーが絶叫してスタッフに悪態をつくという「禁じ手」をやってしまった「ジョジョの鉄塔」企画なんぞはその最たるものであろう。藤井氏が以前に手掛けた「カイジ」という番組も「人間の醜さを炙り出す」という趣旨で作られた企画だと思われる。笑いは、あくまでその中で副次的に生み出されるものに過ぎない。

    筆者は笑いを分析する物差しは持っているが、それ以外の表現を分析する物差しは大したものを持っていない。だから「醜さを出せていたか」という観点からの詳細な分析はできない。「十分出ていたとは思う」とは記したが、それ以上に中身のあることは言えない。「笑い」がどれぐらいできていたかの分析は(ある程度)できるので実行するのだが、それ以外の分野については物差しがない以上あまり無責任な評論もできないし、するつもりもない。

    この番組が主題として取り扱っている(と思われる)「人間の醜い部分」がエンターテインメントになるかというと、私はならないと思う。人間の弱さ・汚さ・醜さを前面に出されても、基本的には正視に堪えない映像ができ上がってしまう。「自分もこうなのではないか」と身につまされる部分があると視聴者に自己嫌悪の感情も出てきてしまうため、尚更見ていられなくなるだろう。ただ、テレビ局が作っているテレビ番組という商品(もっと正確に言うと、「テレビ番組の合間に広告を出す権利」という商品だが)の買い手はあくまで視聴者ではなくてスポンサーなので、それを買ってくれるスポンサーがいる限り番組は成立し、存続する。そこはわざわざ止めるようなことではないと思う。

    確かに私個人も、クロちゃんや今回のおぼん・こぼんのように、具体的現象として立ち現れた人間の醜さをまじまじと眺めるのは苦手である。とはいえ私も人間は所詮弱くて汚くて醜くて徹頭徹尾自分自身のことしか考えていない利己的な動物だということは確信しており、その点については知的興味もあるので、折に触れて自分のウェブサイトでもそれを発信しているつもりである。

    他方で今回の企画を「おもしろい」「素晴らしい」と称賛する声も少なくないようであるが、注意して中身を吟味した方がいい。水曜日のダウンタウンはこれまでに独創的な企画やおもしろい企画を数々世に送り出してきた番組であるため、現存しているテレビ番組の中で(「ほぼ唯一」と言っていいほどの)絶対的な権威を獲得している。今回の企画も、その「権威」がやったことだから無意識に擁護されてしまっている面は大いにあると考えられる。タレントや番組制作者が擁護意見を言っている場合は、もっと注意した方がいい。彼ら彼女らは「水曜日のダウンタウン」関係で仕事をもらえればお金になるため、むやみに番組を非難するのは難しい。すなわち、擁護意見を言うもっと直接的な動機があるのである。

    4/6(土) 6:44配信 全文掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00010000-mediagong-ent


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    1 峠 ★ :2019/04/03(水) 17:12:38.37 ID:CAP_USER.net

     3月に79歳で亡くなったロック歌手の内田裕也さんのお別れの会「Rock’n Roll葬」が
    3日、東京都港区の青山葬儀所で行われた。芸能、スポーツなど各界から950人が参列し、
    エルビス・プレスリーの「監獄ロック」やビートルズの「ロック・アンド・ロール・ミュージック」など
    内田さんが愛聴したロック音楽が流れる中、別れを惜しんだ。

     会は、祭壇の中央に据えられたモニターに、在りし日の内田さんの映像を映して始まった。
    その中で内田さんは「僕は今、あの世にいます。ロックンロールに生きてロックンロールに
    死んでいけたことに感謝します」と参列者に語りかけた。祭壇は、芸術家の横尾忠則さんが
    公演ポスター用にデザインした図案を菊やバラなど約1万5000本の白い花で模した。

     続いて、タレントの堺正章さんらが弔辞を読み上げた。堺さんは「天国でもロックンロールをやってください。
    そして、奥さまとすてきな時間を過ごしてください」、映画監督の崔洋一さんは「裕也さん、安らかに眠るな。
    あらぶる魂を永遠に我らに」と遺影に呼びかけた。ロック歌手の鮎川誠さんは「私も生きている限り
    ロックンロールを続けます。飛び入り歓迎します。待っています。ロッケンロール、イェーッ」と、
    生前の内田さんにならって叫び声を上げた。

     喪主で長女の也哉子(ややこ)さんは挨拶の中で、内田さんのことをいまだに「理解できない」
    「私の心は、涙でにじむことさえ、とまどっている」などと率直な思いを交えながら、「このある種の
    カオス(混沌)を私は受け入れることにしました」と今の心境を語り、英語で「内田裕也のくそったれ。
    安らかに眠るな。ロックンロール」と言葉を結んだ。

     戒名は「和響天裕居士(わきょうてんゆうこじ)」。天上でも音楽を奏で続け、平和を願うという
    意味が込められている。

    「Rock'n Roll葬」の祭壇=東京都港区の青山葬儀所

    (出典 www.sankei.com)


    ソース 産経ニュース 04/03 15:52
    https://www.sankei.com/life/news/190403/lif1904030032-n1.html


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    1 久太郎 ★ :2019/04/01(月) 20:47:19.58 ID:UGO8lwnP9.net

    エイプリルフールの4月1日にSNS更新、同僚バルバルセスも「悪い冗談だ」とコメント
     新元号「令和」が発表された4月1日は、「エイプリルフール」としても知られる。オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑は同日、自身の公式インスタグラムを更新。マイクを握り、熱唱するモノクロ写真とともに「サッカーをし終えたら、歌手になろうかな」とユーモアを交えて投稿している。

     本田は今季パチューカからメルボルン・Vへ移籍し、攻撃の軸の1人として君臨。負傷で約2カ月の離脱こそあったが、3月12日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節サンフレッチェ広島戦(1-2)では、日本凱旋ゲームでACL初ゴールを挙げた。直近の3月30日に行われたリーグ第23節パース・グローリー戦でも追加点となるPKを決めるなど、ここまでリーグ戦7得点5アシストの好成績を残している。

    「平成」に代わる新元号「令和」が発表された4月1日は、エイプリルフールとあってスポーツ界でも様々なユーモアある“嘘”が話題となっているが、本田も同日に自身のインスタグラムを更新した。

    「I’ll be a singer when I finish playing soccer.(サッカーをし終えたら、歌手になろうかな)」

     こう綴られた投稿には、マイクを左手に握り、熱唱する姿を収めたモノクロ写真が添えられている。「#april #fool」とハッシュタグが付けられているが、普段見ることのできない姿に日本代表GK東口順昭(ガンバ大阪)が「いいね!」をすると、ファンも「何だかワクワクする」「本田さんの歌聴きたいな~」と反応。メルボルン・Vで同僚のニュージーランド代表FWコスタ・バルバルセスは「悪い冗談だ」とコメントを書き込むなど、“エイプリルフール投稿”が注目を集めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00180205-soccermzw-socc

    関連インスタグラム
    https://www.instagram.com/p/BvtZOSPFqja/


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