気になる!! 芸能ニュースまとめ

みんなが気にしてそうな芸能ニュース、画像などをまとめているサイトです。
芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。

    カテゴリ: その他



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/06/11(火) 08:05:03.80

    「いだてん」は1964年の東京オリンピックをテーマに、86年「いのち」以来33年ぶりとなる近現代が舞台の大河。
    主人公が交代するリレー形式をとるなど、近年にない冒険的な作風とされる。

    20年の大河は、長谷川博己(42)が明智光秀役で主演する「麒麟がくる」。21年の作品は「現在検討中」(同局関係者)。

    新元号「令和」の出典になった万葉集に登場する人々を題材に推す意見もあったが、
    局内では「いだてん」の不調を受け「やはり戦国時代以外はなかなか視聴者に受け入れられない。冒険的な作品は難しいだろう」という声が上がっている。
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/11/kiji/20190610s00041000451000c.html

    【視聴率】 NHK「いだてん」、大河ドラマ史上ワースト記録を更新 6・7% ★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560154619/


    【【大河ドラマ】 NHK局内 「やはり戦国時代以外はなかなか視聴者に受け入れられない」】の続きを読む



    1 樽悶 ★ :2019/06/08(土) 14:16:58.98 ID:jDFVyjSj9.net

    内容を確認する作業員

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     年間3万人と推計されている孤独死。ひとり暮らしでひっそりと“死”を迎える人たちの実態はいまだ全容を把握しきれないままである。

     しかし、衣食住といった本来、人間が当たり前に行っている生活習慣にすら無関心になる「セルフ・ネグレクト」の問題も取り沙汰される現代においては、けっして他人事ではない。

     今回、東京都大田区を拠点に特殊清掃・遺品整理を手がけるブルークリーン株式会社の現場責任者・鈴木亮太さんに案内していただき、ある孤独死の現場へ立ち会った。

    ■現場は住宅街にある木造2階建てアパート

     朝早くから激しい雨が降り続いていたこの日。筆者と編集者は、都内某所にある木造2階建てのアパートへ向かった。周辺は閑静な住宅街で、線路を走る電車の音が響いているのみ。

     孤独死を迎え放置された遺体は独特な匂いを放ち、ときには「室外に漏れ出すこともあります」と鈴木さんは解説してくれたが、隣家が密集していながら、気づかないものかと率直な感想をおぼえた。

     現場へ立ち会う直前、鈴木さんから防毒マスクと、衣服を覆うために厚手のレインコートのようなスーツを手渡された。防毒マスクは、顔面にピッタリと密着するような作りになっていて、遺体の放つ匂いをシャットアウトするのはもちろん、感染症を防ぐ役割もある。

     実際に着用すると、身体が蒸れるのが分かる。この日はまだ涼しかったが、梅雨の時期から夏にかけては体力もそうとう奪われるのは想像にたやすい。鈴木さんは「匂いが外に漏れ出すのを防ぐため、換気もできません。夏場の作業はとりわけ過酷で、30分に1度の水分補給は必須です」と話してくれた。

    ■独特な“死臭”に包まれた部屋で作業を始める

     玄関を開けてすぐ、足元には住人が履いていたと思われる靴が散乱し、室内に入らずとも“荒れている”というのが伝わってきた。鈴木さんによれば、この部屋で亡くなったのは68歳の男性。1Kで風呂・トイレ付きの部屋だが、かつての住人はどのような生活をしていたのだろうかと、自然に思いを巡らせてしまう。

     鈴木さんのもとへ、大家から相談があったのは現場へ立ち会った約2週間前だった。そこからさかのぼること1か月半前。3か月にわたりかつての住人が滞納していた家賃を大家が回収しにいっても返答がなく、警察へ相談したところ孤独死が発覚。

     鈴木さんは「私たちが遺体を見る機会はほぼありません」と解説してくれたが、残された体液の場所から推定することは可能で、この部屋の場合、玄関を入ってすぐ、キッチンの前だった。

    ■「故人の写真を見つけたらそっとよけます」

    ※省略

    ■孤独死の部屋から見えてくる住人の傾向

     この部屋の住人は、おそらく読書家だったのだろう。室内ではいたるところに本が散乱しており、部屋の奥にもたくさんの文庫本が積まれていた。思い出の品々にふれるとやはり特別な感情も芽生えてしまいそうだが、鈴木さんは「写真からは住人の方の思いが伝わってきてしまいそうで、見つけたらそっとよけます」とつぶやいていた。

     高齢者の問題と思われがちな孤独死だが、実際には「40~50代も多い」と鈴木さんは話す。そして、現場へ立ち会うとさまざまな傾向もみえてくるという。

     孤独死に陥った人の部屋では、生活に必要なモノが手の届く範囲に置かれている傾向があるという。実際の現場からは生活導線がハッキリと想像される。この日、立ち入った部屋ではリビングに電子レンジが置かれていたが、キッチンは機能せず、そこで食事を摂っていただろうというのは明らかだった。

     孤独死の約7割は男性だともいわれるが、アダルト関連のグッズが生活範囲に置かれているのもよくみられるという。想像するしかないが、看取ってくれる人はおろか、誰にも助けを求められない環境で、一人で夜な夜な自分を慰めていたであろうかつての住人は、何を思っていたのかと考えを巡らせてしまう。

    ■開けることなく放置された贈答品や宅配便

    ※省略

     理由はさまざまだろうが、自分の生活面に興味や関心をなくすセルフ・ネグレクトに陥った人は、衛生面に気を使わなくなるのも特徴だ。孤独死したこの部屋の住人も例外ではなく、浴室の前にはモノが積み重なっていて機能しなくなっていた。(続きはソース)

    6/8(土) 8:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00166027-bizspa-life


    【【東京】特殊清掃人の「孤独死現場」作業に密着 開かずの風呂、大量の本、アダルト系も…】の続きを読む



    1 みなみ ★ :2019/06/09(日) 12:28:22.41 ID:8dk3PHMW9.net

    6/9(日) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00285536-toyo-soci

    ある30代の女性の孤独死

     わが国では、年間約3万人が孤独死している。そこで浮かび上がるのは、人生でつまずき、崩れ落ちてしまった人々の姿だ。男性に比べて数は少ないが、女性の孤独死はとくに痛ましいケースが多い。

     若年層女性の孤独死現場の特徴について、特殊清掃業である武蔵シンクタンクの塩田氏はこう語る。

     「孤独死した女性の部屋には、使わないままホコリがかぶっている化粧品があることが多いんです。何らかのつまずきをきっかけに、家に引きこもってしまい、人に会う機会がなくなり、人を家に招き入れないから部屋が汚くなる。ゴミをため込むので、片付ける気力や動機付けが、なくなってしまうんです。それでセルフネグレクトに陥ってしまう」

     セルフネグレクトとは、自己放任という意味で、ゴミ屋敷や、医療の拒否、過度な不摂生など、自らを追い込むことから“緩やかな自殺”とも呼ばれている。

     このセルフネグレクトが孤独死の8割を占めている。

     ある30代の女性は、2LDKの分譲マンションの一室で孤独死。遺体が見つかったのは、死後3カ月だった。

     塩田氏が、居間に入ると、棚の上に数多くの陸上競技大会でもらった、トロフィーや表彰状が飾られていた。かつて、女性は陸上競技の選手だったらしい。

     リビングの棚には、大会で華々しくゴールした瞬間のゼッケンをつけた写真が飾ってあり、そこには爽やかな表情で汗を流す女性の姿があった。

     女性は20代で職場結婚して一人娘を出産。しかし、その後アルコール依存症が原因で、離婚。娘の親権は夫に渡ってしまったらしい。離婚後は、貯金を切り崩しながら、家に引きこもるようになる。床にはウイスキーの空き瓶が無造作に投げ捨てられており、亡くなる寸前まで女性がお酒を手放さなかったということがうかがえた。

    以下ソースで読んで

    ★1 2019/06/09(日) 08:27:46.12
    前スレ★2 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560041629/-100


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    1 ガーディス ★ :2019/06/08(土) 06:51:35.02

    2019年6月7日 13時40分
    帝国データバンク
     近年はアニメ映画などで大ヒット作も相次ぎ、年間のアニメ放送本数は300本以上、版権などを含めた市場規模は2兆円に到達するなど、一大産業へと成長したアニメ業界。しかし、その制作現場では近年トラブルが相次いでいる。2019年4月にはアニメ制作大手のマッドハウスが、上限を超えた時間外労働があったとして、新宿労働基準監督署より是正勧告を受けた。

     過去にも作画の乱れなどから立て続けに放送延期、中断が相次ぎ、制作側のキャパシティがパンクする「2016年クライシス」が懸念されたこともあるアニメ制作業界。背景には、近年のアニメーター不足に端を発した制作スケジュールのひっ迫や、製作委員会に出資しない限り制作企業に利益が還元されにくいといった、受注産業ゆえの課題などが指摘されている。

    クオリティは高くても…5社に1社は赤字経営、市場退出は過去最多に
     こうしたなか、経営が行き詰まるアニメ制作企業が増えている。倒産や休廃業、解散などで、市場から退出したアニメ制作企業は3年連続で増え続け、2018年は11件判明。件数こそ小規模だが、2017年(6件)と比較すると約2倍の水準だ。
     制作本数の増加にもかかわらずアニメ制作企業の経営が行き詰るのは、制作企業の急増に伴う受注競争の激化などで、作画の繊細さといったクオリティを維持するためのコストと、それに見合う制作収入とのバランスが崩れているからだ、との見方もある。

     2018年に倒産したプロダクションアイムズは、テレビアニメ『いなり、こんこん、恋いろは。』の制作を手がけ、アニメ業界ではクオリティの高さなどでも知られた中堅アニメスタジオだった。倒産直前にもテレビアニメを制作していたが、競争激化に伴う売上低迷に加え、下請業者などへの支払い費用増大などが経営破たんの引き金となった。『クリオネの灯り』などを制作していたdropも、人件費等の増加が経営を圧迫し、同年8月に事業継続を断念した。
     近年はアニメ制作を手掛ける新興企業が相次ぎ、2018年にはその数が2000年から約1.5倍に増加。制作本数も増加しているものの、こうした制作企業の急増は、受注競争や制作単価の上昇抑制、さらにはアニメーターの確保難などに大きな影響を及ぼしていると見られる。

     帝国データバンクの調査(アニメ制作企業の経営実態調査、2018年8月)では、2017年に増収となった制作企業は39.6%。ヒット作品の増加や版権収入の恩恵を受けた大手などでは増収傾向だった。利益面でも、増益企業が54.9%を占め、3年ぶりに全体の半数超を占めたが、減益となった企業も4割を占める。また、赤字企業も21.6%を占め、5社に1社は採算が取れていない。

     減益や赤字となった背景は、アニメーターの正社員登用や育成、デジタル技術の導入と言った、人件費の増加と先行投資によるものもある。しかし、人材不足により当初想定した制作スケジュールが遅延し、追加費用が発生したケースのほか、特に下請けとなる専門スタジオでは、製作元における予算の縮小・低減などで十分な利幅を確保できず、減益や赤字を計上した企業も多い。

    持続可能な発展を続けるため、業界の改善進むか
     経済産業省は、こうしたアニメ業界の現状を背景に、2013年からアニメ制作における適正な取引を示したガイドラインを公表。取引環境の向上や人材育成、スケジュール管理など、法令順守に向け、業界を挙げての課題解決に向けた取り組みを期待している。
     こうしたなか、アニメ制作企業側でも企業合併やグループ化など、業界再編を進めるケースも出てきた。制作大手のサンライズは、2019年4月に同業のIGポートからジーベックの映像制作機能を譲受した。ジーベックの同事業は長く赤字経営だったが、人気コンテンツを多数制作してきた実力と実績は折り紙付き。アニメ制作業界全体で人材不足が深刻化するなか、サンライズはジーベックが有する制作機能が加わることで、新たな個性を持つ作品を生み出すとしている。こうした事業再編等の合従連衡は、新規設立が相次ぎプレイヤーが増加するアニメ制作業界にあって、過度な受注競争や人材獲得競争などの回避が期待できる。CG技術の導入や、徹底した業務管理で生産効率を向上させることで、労働環境改善の取り組みを進める制作企業もある。

    全文
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16582803/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1559918578/


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    1 Toy Soldiers ★ :2019/06/08(土) 07:01:08.15

     プリウスを巡る”ウワサ”は悪意に満ちている。昨日あたりから「プリウスミサイル」という呼び方まで出てきた。検索サイトで「プリウスミサイル」と探せば動画を含め多数ヒットします。
    プリウスミサイルとは何か? 簡単に言えば「Nレンジにしてアクセルを開け、その状態でDレンジに入れたら飛び出すから危険」というもの。実際に試すと、どうなるだろうか?

    本日、富士スピードウェイで『ベストカー誌』のイベントがあり、そこにプリウスやRAV4のハイブリッド車、ホンダのハイブリッド車などあったので、全て実際に試してみた。
    というか、この手の試験は何度もやってきたけれど、改めて様々な「意地悪試験」を行ってみた次第。結論から書くと「今まで通りのエンジン車の方がもっと飛び出します」ということになる。

    そもそもプリウスを含め、ハイブリッド車に多いシフトパターン(プリウス以外のトヨタ車やホンダ車などにも多数使われている)の場合『Nレンジ』は使わない。
    もっといえば、Nレンジに入れようとするには多少知識が必要。シフトレバーを『N』と書いてある方向に長押ししない限り入らないようになっている。100歩譲って操作ミスでNレンジに入れてしまったとしよう(ホンダは入らない)。

    その状態でアクセルを踏むと大きめの警告アラームが鳴り、警告ランプまで点く。異常な操作だからだ。普通ならココでおかしいと思うハズ。というか警告アラーム鳴ってるのに注意しないような人は「運転」という行為は止めるべきだ。
    そもそもハイブリッド車じゃないAT車など、NレンジはPレンジからDレンジに入れる時に通過します。ハイブリッド車よりNレンジの使用頻度は圧倒的に多い。

    そしてハイブリッド車じゃなくてもNレンジからDレンジには、そのまま入る。Nレンジからバックギアにもそのまま入る。
    プリウスの方が「Nレンジに入りにくくく」さらに「警告アラームまで鳴る」となっており、安全性は高いほど。
    さらにプリウスについていえば、決定的に普通にエンジン車より安全だと言える。なぜか? エンジン掛かってない時は馬力が低いからだ。

    プリウスはスタートをモーターのパワーだけで行う。モーターの出力を見ると72馬力だ。しかも72馬力はエンジン掛かっているとき出るパワーである。
    Nレンジではエンジン掛からないため、エネルギー源は車載の走行用バッテリーのみ。バッテリーから引き出せる出力は、38馬力ほどしかない。Nレンジ状態からDレンジにしても38馬力分の加速しかしない、ということ。

    プリウスと同等クラスの乗用車に搭載される1800ccなら130馬力くらいある。Nレンジでアクセル全開にしてDレンジに入れたら簡単に入り、プリウスなど問題にならないほど猛烈なダッシュをします。
    参考までに書いておくと、クルマ好きからすればプリウスの弱点は「出だしが鈍いこと」である。アクセル全開でもスタートの瞬間は38馬力なのだから当然だと思う。

    そんな弱点を持つプリウスが「プリウスミサイル」と呼ばれるのは専門家からすれば不思議でならない。それだけプリウス人気に煮え湯を飲まされた人達もいるということなんだと思う。
    加えてプリウスは初代モデルからアクセルとブレーキを同時に踏むと、パワーを落とす「ブレーキオーバーライド」が採用されている。両方一緒に踏んだら必ず止まるようになってます。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20190601-00128374/

    真実
    [原因解明?] プリウスミサイル状態を新型プリウスで再現、検証してみた

    (出典 Youtube)


    【【プリウス】国沢光宏「なぜ、『プリウスミサイル』になってしまうのか?」 】の続きを読む

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