気になる!! 芸能ニュースまとめ

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    カテゴリ: スポーツ



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/07/31(水) 21:31:59.70 ID:HHEhd/Ub9.net

    [2019年7月31日10時57分]

    今春に紫綬褒章を受章した漫才コンビ「オール阪神・巨人」のオール巨人(67)が、自身のブログに受章パーティーを中止にしたことをつづっている。

    すでに会場のホテルを押さえ、日程も決まっていたが「僕の判断で中止にしました」「今は、おめでとうは…無理」「空気読めなさすぎますので」などと書き込み、31日までにブログを更新し、説明している。

    巨人はこれまで、同級生らに食事会で祝われたというが、「大きな本パーティー」は、闇営業問題を端緒に、揺れが収まらない吉本興業の現況を考えての対処のようだ。

    巨人は一連の騒動に心を痛め、明石家さんま、島田紳助さんらとも連絡を取り合い、後輩芸人の待遇改善や、コンプライアンス面での相談を、吉本幹部と掛け合う意向を示している。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201907310000202.html


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    1 豆次郎 ★ :2019/08/01(木) 06:44:45.61

    8/1(木) 6:19配信
    「カスティージャでプレーさせながら…」ジダン監督が久保建英の気になる“今後”に言及

    「このチームで重要な選手になっていく」と太鼓判も

     レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、久保建英の今後について口を開いた。

     現地7月31日に行なわれたアウディ・カップ3位決定戦で、マドリーはフェネルバフチェと対戦。カリム・ベンゼマがハットトリックを達成するなどチームはゴールラッシュを決め込み、5-3で撃ち合いを制した。今季のプレシーズンマッチ5戦目にして、ようやく初白星を挙げたのだ。


     期待の日本代表FWは73分からピッチに登場。ジダン監督は「4-4-2ではなく4-4-1-1」と説明し、久保をトップ下に配置した。18歳はこの日も印象的なプレーを繰り返し、高質なドリブル&パスで好機を創出。87分には決定的な右足ショットを放ったが、相手GKのファインセーブに阻まれてしまった。

     はたして久保はトップチームに残れるのか。試合後、会見に臨んだジダン監督は“これから”について想いを明かした。

    「我々には本当にたくさんの有能な選手がいる。クボはまだマドリードに来たばかりだが、将来的にはこのチームで重要な選手になっていくだろう。よく振り返って考え、どうすべきかを見極めるべきだし、彼とも話す必要がある。まずはカステージャ(Bチーム)でプレーさせて、ときには我々ともトレーニングを積んで、どのように彼がフィットしていくのかを見てみよう」

     そして、指揮官はあらためて「ロドリゴやヴィニシウスと同様に、クボは将来有望な選手なんだ」と強調し、「彼らと一緒に焦らずに歩んでいってほしい」と付け加えた。

     アウディ・カップが終了し、ひとまずはラウール・ゴンサレス新監督が率いるカステージャに合流する流れだろうか。いずれにせよ、久保がここまでのプレシーズンマッチで好アピールを果たしたのは間違いない。しかもトップチームは攻撃陣に怪我人が相次いでおり、いつお呼びがかかってもおかしくない情勢である。今後もその動向から目が離せない。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00010002-sdigestw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 シコリアン ★ :2019/08/01(木) 02:52:23.43

    ■試合結果
    レアル 5-3 フェネルバフチェ

    ■得点者
    レアル:ベンゼマ(12分、27分、53分)、ナチョ(62分)、M・ディアス(79分)
    フェネルバフチェ:G・ロドリゲス(6分)、ディラル(34分)、オザン(59分)


    現地時間30日、アウディカップは3位決定戦が行われ、久保建英の所属するレアル・マドリーはフェネルバフチェと対戦した。

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    バイエルンの本拠地アリアンツアレーナで行われているプレシーズンタイトル「アウディカップ」。前日トッテナムに0-1で敗れたレアル・マドリーは、バイエルンに1-6と大敗したフェネルバフチェと3位の座を争うこととなった。

    プレシーズンマッチでいまだに勝利のないマドリーは、カリム・ベンゼマ、エデン・アザール、トニ・クロースら前日のメンバーに加え、イスコ、ヴィニシウスを先発起用。ルカ・モドリッチやセルヒオ・ラモス、そしてトッテナム戦の残り10分から投入されてシュート3本を放つ存在感を見せつけた久保はベンチからのスタートとなった。

    勝利が欲しいマドリーだが、この試合でも先制点を許してしまう。開始わずか6分、左サイドを突破したガリー・ロドリゲスがそのまま切り込み、ペナルティーエリア手前左から右足でシュート。狙い済まされたシュートがゴール右へと決まり、フェネルバフチェが先制する。

    先制したフェネルバフチェは勢いに乗り、畳み掛けるようにマドリーゴールへと迫る。惜しいヘディングや強烈なミドルシュートが枠を捉えたが、いずれもGKナバスの好守にはばまれた。

    すると12分、ヴィニシウスが右サイドから入れたグラウンダーのクロスはベンゼマの手前でクリアされると思われたが、ディエゴ・レジェスがまさかの空振り。ゴール前フリーで受けることとなったベンゼマは難なく押し込み、マドリーが同点に追いつく。

    さらに27分、ペナルティーエリア右からのクロースのFKを、中央のベンゼマが頭で完璧に捉え、あっさりと逆転に成功。名門の意地を見せる。

    しかし34分、カウンターからナビル・ディラルにゴールを許し、2-2で同点のまま試合を折り返した。

    マドリーはハーフタイムにアザール、ナバス、ラファエル・ヴァランを下げ、ルーカス・バスケスら3選手を投入。53分、右サイドに開いたバスケスのクロスを、ファーポストでフリーとなっていたベンゼマが頭で合わせ、ベンゼマのハットトリックでマドリーが3-2と勝ち越す。

    しかしこのリードも長くは続かず、59分にはオザン・トゥファンの強烈なミドルシュートが決まってまたも試合は振り出しに戻った。

    61分、マドリーはベンゼマやマルセロ、ヴィニシウスら4選手を下げ、マリアーノ・ディアス、ロドリゴらを投入。するとその直後、インターセプトから前線でボールを受けたマリアーノ・ディアスが強烈なシュートを放ち、たまらずGKがはじいたボールをナチョが押し込んでマドリーが4-3と勝ち越した。

    迎えた73分、モドリッチとともに久保がピッチに登場する。リードしていることもあってトッテナム戦のようなシュート意識は見せないものの、高い位置から精力的にプレスをかけてミスを誘うなど、戦況に合わせてプレースタイルを変えている様子。また、密集地帯でボールを受けても失わず、バイタルエリアでもミスなくチャンスボールを供給できていた。

    79分には、バスケスのシュートのこぼれ球をマリアーノ・ディアスが押し込んで5-3とリードを広げたマドリー。88分にも久保が惜しいシュートを放つもGKに阻まれ、久保のゴールはなかったものの、思わぬシーソーゲームを制してプレシーズンマッチ初勝利を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010001-goal-socc


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/31(水) 07:04:30.85

    ひじを傷めたプロ野球選手が行うことで知られる「トミー・ジョン手術」、じん帯を切除して行う大手術ですが、この手術を行う病院を取材したところ、手術を受けたおよそ4割が高校生以下の子どもで、中には小学生もいることが分かりました。医師は「予防すれば必要のない手術であり、野球の指導者の意識を変える必要がある」と話しています。

    群馬県館林市にある慶友整形外科病院は「トミー・ジョン手術」を行う国内でも有数の病院で、これまでプロ野球選手を含めおよそ1200件の手術を行っています。

    このうち、10年以上にわたって600件以上の手術を行ってきた古島弘三医師が、担当した患者を分析したところ、高校生以下の子どもがおよそ4割を占め、中には小学生もいたことが分かりました。

    トミー・ジョン手術はひじのじん帯を切除し、ほかの部分のけんを移植するもので、手術を受けた子どもの多くは投球できない状態になっていて、手術以外に回復する方法がなかったケースが多いということです。

    古島医師は「骨ができあがっていない子どもの時期に休まずに投げすぎることで、ひじを傷めるリスクがどんどん高くなる。予防をすれば必要のない手術であり、指導者が絶対にけがをさせないというように意識を変える必要がある」と話しています。

    ■手術を受ける高校生「ほぼ1人で投げていた」

    強豪校に通う16歳の高校1年生の投手は、近く、トミー・ジョン手術を受けることになりました。

    ひじに痛みを感じるようになったのは小学生の時で、中学校に入ると1試合で100球ほど1か月では合わせて試合で800球ほど投げることがあり、強い痛みを感じることも出てきました。

    高校に入ると痛みはさらにひどくなり、病院の検査でひじの内側のじん帯についている骨がはがれていることが分かり手術が決まりました。

    この投手は「中学では代わりのピッチャーがいないため、大会も練習試合もほぼ1人で投げていたことが原因だと思う」と話していました。

    手術を行う古島医師によると、野球関連の新規患者が年間におよそ800人訪れますが、そのおよそ4分の3が高校生以下の子どもで、「小中学生は骨が弱いので球数を投げていなくてもひじを傷める。また痛くないと言っても、検査をするとひじの骨が変形していることがたくさんある。将来を考えると痛みがなくても1回は検査を受けてほしい」と話しています。
    検査した小学生の28% “ひじを傷める”
    古島医師がことし1月、野球チームに所属している小学生289人のひじの状態を検査した結果、過去にひじを傷めたり、現在ひじを傷めたりしている選手は89人で28%に上りました。

    また、病院がある高校の野球選手60人を調べたところ、39人が小中学校でひじを傷めた経験がありこのうち半数近くが高校でもひじを傷めていました。

    一方、小中学校でひじを傷めた経験のないのは21人で、このうち高校でひじを傷めたのは2人にとどまりました。

    古島医師は小中学校の間、ひじを傷めない環境づくりが長くプレーをしていくうえで必要だとしていて、「多いのは上手な選手が試合に出続けて、けがをするパターン。子どもの時に勝ちにこだわった指導をしているかぎりひじを傷める選手は減らない」と話しています。

    >>2以降に続きます

    2019年7月31日 5時38分野球
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190731/k10012014821000.html


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    1 久太郎 ★ :2019/07/31(水) 02:53:40.85

    現地時間30日、アウディカップが行われ、久保建英の所属するレアル・マドリーはトッテナムと対戦した。

    毎年、バイエルンの本拠地アリアンツアレーナで行われているプレシーズンタイトル「アウディカップ」。今年はバイエルン、レアル・マドリー、トッテナム、フェネルバフチェの4クラブがトーナメント方式で争うこととなった。

    同じプレシーズンタイトルのインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)でライバルのアトレティコ・マドリー相手に衝撃の7失点大敗を喫したレアルは、エデン・アザール、ルカ・モドリッチ、トニ・クロースらが先発。久保建英はイスコやヴィニシウスらとともにベンチからのスタートとなった。

    これまでのプレシーズンマッチ同様、体が重そうなアザールはチェルシー時代に見せていたキレのあるドリブルが鳴りを潜め、カリム・ベンゼマとのコンビネーションも今一つ。久保と同い年のロドリゴが物怖じしないプレーで果敢にチャレンジしていたのとは対照的に映った。

    攻守においてどこかちぐはぐなマドリーに対し、ハリー・ケイン、クリスティアン・エリクセン、ソン・フンミンらが顔を揃えたトッテナムは守から攻への切り替えが速く、スピード感のある攻撃でマドリーゴールへと迫る。

    迎えた22分、サイドチェンジのミスに反応したマルセロがタッチラインぎりぎりのところで間に合って残すが、残したボールがケインへの絶好のラストパスとなってしまい、GKケイラー・ナバスとの1対1をケインが沈めてトッテナムが先制する。

    1点を追う展開となったマドリーのチャンスは27分、右サイドを抜けたモドリッチの折り返しをベンゼマがフリーで合わせる。しかし、これの絶好機をゴール右へと外してしまう。

    30分には、カウンターからDFに囲まれながらもボールをキープしたエリック・ラメラの浮き球パスに、ケインが抜け出す。しかし、ペナルティーエリア内左からのシュートはGKナバスが触ってゴール右へと外れる。

    後半、1点リードのトッテナムはハーフタイムで一気に9人を交代。エリクセン、タンギ・エンドンベレらに代わり、デレ・アリ、ルーカス・モウラ、ウーゴ・ロリスらを投入した。

    58分、ペナルティーエリア手前左からカットインしたソン・フンミンの左足シュートが枠を捉えるが、ここはGKナバスがファインセーブで切り抜ける。さらに62分には、ルーカスの浮き球パスに抜け出したデレ・アリのダイレクトボレーはGKナバスが再び立ちはだかる。

    追いつきたいマドリーは64分に選手交代。クロース、ルーカス・バスケス、ラファエル・ヴァランを下げ、ナチョ、フェデリコ・バルベルデ、ヴィニシウスを投入する。迎えた75分、マルセロの左アーリークロスを、ファーサイドのロドリゴが合わせてネットを揺らす。しかし、これはわずかにオフサイドの判定によりノーゴールとなった。

    80分、モドリッチ、アザール、ベンゼマ、マルセロら6人を下げ、久保、イスコらを投入。若手主体となったマドリーの中で。久保は右のインサイドハーフとして起用された。84分には、アトレティコ戦を髣髴とさせるような強烈なミドルシュートを放った久保は、86分にもペナルティーエリア手前からボレーを放つが、右足でのボレーはゴール右へと外れてしまう。87分にも右サイドから強引にカットインして左足を振り抜くと、強烈なシュートが対峙していたDFの顔面に当たってしまう。

    ゴールへの強い意欲を見せた久保だが、最後までトッテナムゴールを陥れることは叶わず。勝利したトッテナムはバイエルン対フェネルバフチェの勝者と決勝を、敗れたレアル・マドリーは敗者と3位決定戦を行う。

    ■試合結果
    レアル 0-1 トッテナム

    ■得点者
    レアル:なし
    トッテナム:ケイン(22分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010000-goal-socc


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