気になる!! 芸能ニュースまとめ

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芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。

    カテゴリ: 映画



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/10(水) 04:33:41.74 ID:WqHxkup/9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)原作の映画『Fukushima 50』(読み方:フクシマフィフティ)が、2020年に全国公開。
    この度、本作に吉岡秀隆と安田成美が出演することが明らかになった。

    本作は、2011年3月11日午後2時46分に発生し、マグニチュード9.0、最大震度7という、日本の観測史上最大の地震となった東日本大震災時の福島第一原発事故を描く物語。
    想像を超える被害をもたらした原発事故の現場:福島第一原子力発電所に残った地元福島出身の作業員たちは、世界のメディアから“Fukushima 50”(フクシマフィフティ)と呼ばれた。
    世界中が注目した現場では本当は何が起きていたのか?何が真実なのか?浮き彫りになる人間の強さと弱さ。東日本壊滅の危機が迫る中、死を覚悟して発電所内に残った人々の知られざる“真実”が、今、遂に明らかになる。

    主演には、『64ロクヨン 前編』で第40回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した佐藤浩市。地元・福島出身で原子炉から最も近い中央制御室(通称・中操)を指揮する1・2号機当直長、伊崎利夫を演じる。
    そして、共演の福島第一原発所長の吉田昌郎役に、『沈まぬ太陽』で第33回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した渡辺謙。
    そして監督は同じく『沈まぬ太陽』で第33回日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞し、社会派・骨太な作風に定評のある若松節朗、
    そして脚本はNHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の前川洋一、音楽は『日本沈没』『レッドクリフ』シリーズの岩代太郎が担当するなど、
    超豪華実力派キャスト・スタッフがこのビッグプロジェクトに集結した。

    そしてこの度、本作に吉岡秀隆と安田成美が出演することが解禁に。伊崎利夫(佐藤浩市)らの1・2号機へ応援に駆けつけるプラントエンジニアで
    福島第一原発 5・6号機当直副長の前田拓実役を吉岡が、死を覚悟し、世界初となる危険なベントを志願する。
    吉田昌郎所長が指揮を執る免震重要棟の緊急対策室で総務班として作業員の安全確保に尽力する職員・浅野真理役を 安田が演じる。

    吉岡秀隆コメント(福島第一原発 5・6号機当直副長 前田拓実役)
    福島第一原発事故は現在進行形であり、今も戦い続けている人たちの心にも響く映画になればと思っています。
    この事故は戦後最大の日本の危機でしたが、そこに踏みとどまった人たちがいたという事実があります。
    今後それを知らない世代が生まれた時にも、『Fukushima 50』がその歴史を知るための一つの礎となり、
    未来に向かっていくための映画の一つになってほしいと思っています。

    安田成美コメント(福島第一原発 緊急対策室 総務班 浅野真理役)
    あまりにすごいセットとエキストラの方々の数に大変緊張しました。原発事故は処理がまだまだこれからです。
    たくさんの人にこの映画をご覧いただき、感じてもらえることがあればと思っています。
    原作「死の淵を見た男」を読んで、当時原発内にいた人たちが戦場のような現場で命を懸けて戦っていたというのがわかりました。その熱い思いを伝えられたらと思います。

    (c)2020『Fukushima 50』製作委員会

    https://news.livedoor.com/article/detail/16749450/
    2019年7月10日 4時0分 AbemaTIMES


    (出典 Youtube)

    風の谷のナウシカ 安田成美


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    1 かばほ~るφ ★ :2019/07/02(火) 21:12:49.22 ID:wHh+i2jo9.net

    新海誠監督、最新作『天気の子』は「意見が分かれる映画」と断言
    2019年7月2日 20時00分

    新海誠監督が2日、都内で開催された自身が手掛ける最新作アニメーション映画『天気の子』製作報告会見に登壇。
    制作過程中の本作への思いや、主人公・帆高とヒロイン・陽菜の声を担当する醍醐虎汰朗と森七菜の演技について語った。

    天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が、自らの生き方を「選択」する物語を描く本作。
    イベントには、醍醐、森、本田翼、RADWIMPS(野田洋次郎、桑原彰、武田祐介)、川村元気プロデューサーも出席した。

    現在も制作中らしく、新海は「ギリギリまでやらせていただけるのは、
    『君の名は。』をたくさんの方に観ていただけたから。前作に助けられています」と感謝し、
    「とてもいいフィルムになっています」と手応えを感じてる様子。
    また、「意見が分かれる映画だと思う。『あなたはどう思います?』と投げかけるような作品なので
    ぜひ見てほしい」と呼び掛けた。

    本作は、現時点で『君の名は。』超えの140の国と地域に向けた配給が決定しており、ほぼ同時公開になるという。
    川村は「インドでは上映を求める5万の署名が集まって、今調整中。
    前作で届けられなかった国の方々にも広がっていると思います」と胸を張った。

    主人公・帆高とヒロイン・陽菜の声を担当する醍醐と森は、2000人に及ぶオーディションから選出。
    新海監督は2人の声を「みんなが応援したくなる声」と称し、「この2人がこの作品のために、
    このタイミングでこの場所にいてくれたんだと確信できるようなお芝居だった。本当にいいと思います」と絶賛。
    それを受けて醍醐は「幸せ」と感謝し、森も「うれしい」と笑顔を見せた。

    制作ではまずビデオコンテを作り、新海監督が仮で声をあてた芝居を基準にし、広げていったという。
    醍醐は「監督の声がお上手でプレッシャーを感じて、超えたいと思いました」と明かし、
    森は「(Vコンテの監督の声を)何回も聴きました。お手本で言葉にできないことも伝えていただいたので、
    それがそのまま受け継がれ、私の個性も出てたらうれしいです」と期待を寄せた。

    また、『君の名は。』に引き続き、主題歌「愛にできることはまだあるかい」など劇中すべての音楽をRADWIMPSが務める。
    以前、大変過ぎて映画音楽はもうしないと言っていたRADWIMPS・野田だが、「新海監督の作品だからやりました」と言い、
    「毎日監督とメールをして作った。そのプロセスは音楽を作ってライブをやるだけじゃたどり着けない境地です。
    楽しかったですね」と笑顔で明かしていた。

    映画『天気の子』は7月19日より全国公開。

    クランクイン!!
    https://www.crank-in.net/news/66383
    (左から)野田洋次郎、新海誠監督、醍醐虎汰朗、森七菜、本田翼

    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    (出典 www.crank-in.net)


    映画『天気の子』スペシャル予報

    (出典 Youtube)


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    1 digitec ★ :2019/07/03(水) 09:28:19.36 ID:lo3JMNLj9.net

     女優の本田翼が2日、都内で開催された映画『天気の子』(7月19日公開)の製作報告会見に出席した。2016年に大ヒットした映画『君の名は。』の新海誠監督の最新作。主人公・帆高が出会う女子大生・夏美を声で演じ、「新海作品に出会えたことをうれしく思っています」とニッコリ。
    ところが、新海監督から「(アフレコ中は)裸足。スタジオにはスッピンで来てましたよね」と暴露され、アタフタと恥ずかしがる場面も。助け舟を出したのは、映画の主題歌・劇伴を手がけるRADWIMPSの野田洋次郎だった。

     新海監督は、作りたい作品のイメージを共有するため、「Vコンテ(ビデオコンテ)」と呼ばれる“動く絵コンテ”を作る。その際、自らの声でほぼすべての出演キャラクターの声も演じており、声優初挑戦の主人公・帆高役の醍醐虎汰朗が「すごくプレッシャーを感じました。監督の声を越えないと、思った」と話すほど、新海監督は声の演技力も高いという。

     そんなVコンテを「何回も見て、毎回泣いてしまった」(醍醐)という人もいる中、「Vコンテ見ました?」と新海監督からまさかのツッコミを受けたのが本田だった。ドキッとする本田に新海監督は「(Vコンテで自分が演じた夏美から)どんどん違うキャラクターになっていく。キャストの中で一番、遠いところにいった」と続けた。

     「予想もしないアクセント、言い方ばかりが出てきて。すごく楽しいと思います。(観客も)びっくりすると思います、確実に」と、新海監督が言えば言うほど、ビクビクする本田。そこへRADWIMPSの野田洋次郎が「今のはほめているんですか?」と尋ねる。

     「もちろんほめています」という監督に、ホッとした表情の本田。ところが、監督からアフレコ中は「裸足」、スタジオには「スッピン」で来ていたことを暴露されてしまう。
    この時も野田が「なんで怒っているんですか? ちょいちょい出てますよ、新海誠(本性)が」と監督にツッコミを入れていた。

     本田が弁解するには、「監督が私と初めて会った時に聴いた声の感じが好き、とおっしゃってくれたので、自分の素や自然体で出る声を大事にしました」と、役作りの一環であったことをアピールしていた。

     同作は、天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻ろうされる少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。雨が降り続いたり、雨が上がって雲の切れ間から太陽の光が差し込んだり、新海監督の真骨頂ともいえる緻密で美しい空・雲・光の描写にも注目が集まっている。

     本田が「新海さんの作品はアニメーションなのに、(実写のような)空気を感じる。これはほかのアニメからも、ゲームからも感じたことが一度もないものだった。細部までこだわっているからあの雰囲気が出せるのかな?」と感心すると、
    「小手先のテクニックがあるんですが…」と、また毒入り新海節が出そうになったところで「みんなで一生懸命描く」とまとめていた。

    会見には、新海監督、醍醐、ヒロイン・陽菜役の森七菜、RADWIMPSの野田、桑原彰、武田祐介、川村元気プロデューサーが登壇した。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16712482/


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/23(日) 15:32:53.88 ID:jUs+q8w99.net

    1977年に公開された映画「八甲田山」の4Kデジタルリマスター版が、6月14日から上映されている。往年の傑作映画を全国の映画館で1年間上映する「午前十時の映画祭」10周年記念として選出された。映画祭は、今回の10周年記念上映をもって終了する。そんななか上映された「八甲田山」を鑑賞した観客からは、4Kならではの高画質で迫力ある映像に反響が続々と起こっている。

    《顔がアップになると毛穴まで見えるほどの高画質で、昔の映画とは思えなかった》
    《4Kの映像は鼻水がツララになってるぐらい鮮明》
    《完全に新作を観ている気分》
    《遠目から見る雪山の美しさと、現場の過酷さのコントラストにやられた》

    また《3時間上映のうち4分の3くらいが猛吹雪の映像》《トラウマになるレベルで衝撃だった》《cgで誤魔化すとかありえない昭和ならではのモノホンを撮る絵力》など、昭和の映画に衝撃を受ける声もあがった。

    本作は森谷司郎さん(享年53)が監督を務め、高倉健さん(享年83)や北大路欣也(76)、三國連太郎さん(享年90)らが出演した。日露戦争を目前にした陸軍が、真冬に青森と弘前から2部隊に分かれて雪中行軍演習を行うストーリー。自然の猛威に極限状態まで追い詰められた人間と組織のあり方を描いた。劇中の北大路のセリフ「天は我々を見放した」は、その年の流行語にもなった。

    また、4日に開催された北大路と斎藤工(37)によるトークショーの動画も公開された。本作で「神田大尉」を演じた北大路を中心に、当時の撮影エピソードを紹介。撮影当時31歳だった北大路は「素晴らしい先人との出会いだった」と述懐し、本物の吹雪を待って撮影された作品について「想像を絶する世界」と語った。

    北大路は健さんのエピソードも披露。健さんは雪山で身を守るためにレスキューシートや甘いもの、凍傷予防のグリセリンなどの用意を自ら指示したという。そんな健さんが演じた「徳島大尉」の存在が、現場のみんなを引っ張ったと語っていた。

    そんな本作の上映時間は169分。《八甲田山169分もあるのか!》《約3時間あるのか 大丈夫かなー》《3時間、つらい》との声も。いっぽうで《今後の人生で機会がない気がして行かなくちゃいけない気がした》《これをスクリーンで観られるのってきっともうない》《この機会に絶対見とかないと》という声もあがっている。

    投稿日:2019/06/23 13:36 更新日:2019/06/23 14:58
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1750324/


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/21(金) 17:16:51.68 ID:+gPMzfje9.net

    ディズニーやピクサー、マーベルなどの作品を配信するサービス「Disney DELUXE」で配信中の「アナと雪の女王」関連作で、「オラフ」役がピエール瀧さんから声優の武内駿輔さん(21)へ表記が差し変わっていることが、2019年6月21日までにわかった。

    「Disney DELUXE」公式サイト内で、表記の差し変わりが確認できたのはオラフが出演する作品、「アナと雪の女王」、「アナと雪の女王 エルサのサプライズ」「LEGO アナと雪の女王 オーロラの輝き」、「アナと雪の女王/家族の思い出」の4作品である。

    ■差し替え済みのオラフは渋い声?

    上述の4作品のオラフ役は、麻薬取締法違反罪に問われ有罪判決を受けたピエール瀧さんが務めていた。少なくとも2019年6月17日の段階でスピンオフ作品の「LEGO アナと雪の女王 オーロラの輝き」のキャスト変更がSNSで話題となっており、21日に編集部が公式サイトで確認したところ、配信中の関連作すべてで表記変更が確認できた。

    武内駿輔さんといえば、アニメ「アイドルマスターシンデレラガールズ」のプロデューサー役のほか、アニメ映画「キング・オブ・プリズム」などに出演、渋い美声で人気の若手声優だ。

    そのため変更を知ったファンは「武内くんになったの!?」「武内くん渋い声だから楽しみ」と喜びをあらわしている。

    また「Disney DELUXE」に加入しているユーザーからは、

    「みんなが想像しているような低音じゃなくてピエール瀧の音声そのまま流して声優名を武内くんに変えたんじゃないかってぐらいオラフ」
    と「オラフ」の声を違和感なく演じているとの報告も出ている。

    ディズニーは3月、ピエール瀧さんの逮捕を受け、吹き替え声優を交代する方針を発表していた。


    2019/6/21 14:03
    https://www.j-cast.com/2019/06/21360614.html

    (出典 www.j-cast.com)


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