気になる!! 芸能ニュースまとめ

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    カテゴリ: 映画



    1 湛然 ★ :2019/05/07(火) 05:05:55.51 ID:bpOg2OTo9.net

    5/7(火) 5:00 オリコン
    『スパイダーマン』最新作、6・28“世界最速”公開決定
    https://www.oricon.co.jp/news/2134994/

    映画『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』6月28日世界最速公開決定。新予告も解禁

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


    映画『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』予告(6.28世界最速公開) [SonyPicturesJapan]

    (出典 Youtube)



     2017年、新たにアベンジャーズを中心としたマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の世界に参戦したスパイダーマンの最新作『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(ジョン・ワッツ監督)の新予告映像が世界一斉解禁され、日本では世界最速となる6月28日に公開初日を迎えることが決定した。全米公開は7月2日。

    終わらせない――僕がいる

     スパイダーマンこと高校生のピーター・パーカーは、真のヒーローへと成長すべく、師匠とも言うべきアイアンマンに導かれてきた。そして今、『アベンジャーズ/エンドゲーム』の戦いを経て、ピーターは次なる戦いに挑むことになる。

     ピーター(トム・ホランド)は夏休みに、学校の友人たちとヨーロッパ旅行に出かける。しかしそこでニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)が突如現れ、ピーターにミッションを与える。目の前に立ちはだかる危機の大きさに、「僕はただの“隣人”だ」とピーターは怖気づくが、ニックはその使命をスパイダーマンに託す。

    鉄の意志を引き継ぎ、僕は闘う。

     ヴェネチア、ベルリン、ロンドンといったヨーロッパ都市をはじめ、各国を危機に陥れるのは、炎や水など自然の力を操るクリーチャーたち。世界に危機が迫る中、ベック(ジェイク・ギレンホール)と呼ばれる人物をニックはピーターに引き合わせる。“別の世界”から来たという彼もまた、ピーターと共に敵に立ち向かっていく。

     ベックは、マーベル・コミックでは「ミステリオ」として知られる人物。本作では味方となるのか、それとも!? そしてこの戦いに、ソーやキャプテン・マーベルの力は借りられない。ピーター=スパイダーマンはこの危機をどう乗り越えていくのか?

    ■公式サイト
    http://www.spiderman-movie.jp/

    (おわり)


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    1 muffin ★ :2019/05/03(金) 12:46:06.53 ID:MK3/2vwx9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/03/kiji/20190503s00041000130000c.html
    2019年5月3日

    映画「名探偵ピカチュウ」(監督ロブ・レターマン)の吹き替え版のピカチュウ役を俳優・西島秀俊(48)が担当することが3日に分かった。西島はこの日都内で行われた初日舞台あいさつに出席した。

    同作はアニメ「ポケットモンスター」に登場する人気キャラクター・ピカチュウをハリウッドが初めて実写化。見た目はかわいいが中身はおっさんで、しかも人間の言葉を話す名探偵ピカチュウ。英語版で声を演じたのは、人気米俳優のライアン・レイノルズ(42)だが、日本語版の吹き替えは誰が担当しているのか話題になっていた。

    西島は、オファーが来たときは「プレッシャーを感じました。必死で一生懸命やらせていただきました。いまも緊張しています」と心境を告白。「実写化された人間と暮らす(ポケモンたち)がチャーミングだった。いち早く見れて興奮した」とポケモンと人間がともにする映画の世界観について語った。

    またピカチュウの相棒の主人公の青年・ティムには俳優の竹内涼真(26)ヒロイン・ルーシーは女優でモデルの飯豊まりえ(21)が吹替えを担当した。
    子ども時代はまさにポケモンを見て育ったという竹内は「(ポケモンの)ゲームボーイカセットを持っていた。学校終わって対戦もしてた」とコメントし、「全部大変でした。キャストの皆さんのお芝居が繊細なので、日本語で演じるのが難しい」と苦労したことについても言及。

    飯豊は西島の吹替えについて、「(ピカチュウ役は)誰か知らなかった。エンドロールで初めて知った。ドッキリみたいだった」とギリギリまで知らされていなかったことを明かした。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/08(月) 14:02:25.67

    2019.04.07 17:31
    https://myjitsu.jp/archives/80228

    (出典 Youtube)


    4月4日、フル3DCGアニメーション映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』のボイスキャストが公開され、それに伴い予告映像も解禁された。

    ところが、この国民的RPG『ドラゴンクエスト』シリーズの新たな挑戦に胸を躍らせていたファンを、大きく落胆させてしまったようだ。
    「1つ目の理由は、キャストがほとんど芸能人であること。本業の声優を使わず、客寄せパンダの有名芸能人を並べまくったことに批判が続出しています。しかし、こんなことはまだ序の口でした…」(ゲーム雑誌編集者)

    ファンを驚かせたのは、アニメのキャラクターデザインだ。「ドラクエ」といえば、『ドラゴンボール』で知られる鳥山明氏がすべてを担当しているのは万人の知るところ。にもかかわらず、何とこの映画のキャラは鳥山氏のタッチとはまるで違う。

    これにはファンから、
    《バカなの? 鳥山の絵があってのドラクエなのにふざけんなよ!》
    《鳥山絵に寄せないドラクエって存在してる意味あるん?》
    《もはやこれはドラクエじゃない。期待してたけど、絶対に見にいかないわ》
    《ファンを馬鹿にすんなよマジで。これでドラクエを名乗るな》
    などと批判が続出。シリーズのファンで知られるタレントの中川翔子も、ツイッターで《ドラクエ5映画鳥山さんタッチじゃない顔なのか!》と驚きを見せている。

    ◇ 海外展開に向けてキャラデザ変更

    「『ドラクエ』は、〝ゲームデザイン&シナリオ〟の堀井雄二氏、〝音楽〟のすぎやまこういち氏、そして〝キャラデザ〟の鳥山明氏という3本柱で成り立っていました。しかし、映画の予告映像には、堀井氏とすぎやま氏の名前のみ登場。ファンが怒るのは当然ですね」(前出の編集者)

    今回、鳥山氏を切ったのには、ある狙いがあるという。
    「『ドラクエ』は国内だけで大ヒットし、海外ではウケていません。その理由の1つに、鳥山氏のデザインによるかわいらしいモンスターと、重厚なストーリーがミスマッチだという指摘があるのです。
    そこで映画スタッフは、海外でも超有名な鳥山氏を、あえて切る選択をしたのかと。しかしこれは、国内での興行をある程度捨てたも同然。もし海外での展開にコケれば、とんだ笑いものでしょうね」(エンタメ誌記者)

    これまでは国内の売上だけで十分にやってこれた『ドラクエ』。欲を出した海外展開がどうなるのか、注目していきたい。

    参考

    (出典 kai-you.net)


    (出典 kai-you.net)

    ★1: 2019/04/08(月) 12:28:53.86

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554694133/


    【【映画ドラクエ】キャラデザ変更で鳥山明氏なし ファンら驚愕と大激怒「絶対に見ない」「もはやドラクエじゃない」★2】の続きを読む



    【映画「ドラクエ」主人公佐藤健、パパス山田孝之、ビアンカ有村架純、フローラ波瑠】の続きを読む



    1 風吹けば名無し :2019/03/20(水) 16:24:16.89 ID:nXx0DAP4a.net


    (出典 i.imgur.com)


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