気になる!! 芸能ニュースまとめ

みんなが気にしてそうな芸能ニュース、画像などをまとめているサイトです。
芸能界に関する情報以外にも気になるニュースを載せていきたいと思っています。



    1 ばーど ★ :2019/06/17(月) 16:17:45.84 ID:4pQvJtN/9.net

    お笑い芸人のカンニング竹山さんが「ワイドナショー」(フジテレビ系)で明かした潔癖症をめぐる「妙な基準」が話題だ。

    2019年6月9日の放送で竹山さんは、カニの食べ方の話題になった際に自らが潔癖症であると明かしつつ、「俺、潔癖だから、ババアがさわったカニ食いたくないっすね」とボソリ。カニといえば、店によっては店員が殻をむいてくれる店もあるため、それを念頭に置きつつ、そのような店でカニを食べることは出来ないと明かした。

    ■「寿司はね、難しいんですよ......」

    なかなかの潔癖症ぶりに出演者たちは、早速、竹山さんへの「攻撃」を開始。MCを務める東野幸治さんが、「オバハンも手洗うよ」と指摘すると、竹山さんは「綺麗(うんぬん)じゃなくて、おばさんがダメなんですよ」と譲らず。話題は膨らみ、パネリストの松本人志さん(55)が「じゃあ、握り寿司はあかんやん」と尋ねると、「寿司がね、またこれ難しいんですよ......高級店だったらOK」と、竹山さんは謎の回答。このため、松本さんが「お前、差別えぐいな!」と突っ込むと、竹山さんは「寿司は寿司だからいけるんですよ」と、同語反復ながら自説を曲げなかった。

    さらに、松本さんが、「じゃあ、若い子が(カニをむいたら)いいってこと?」と聞くと、竹山さんは「いや、それも違うんですよ」と、「ババア」だけでなく「若い女性でもダメ」との趣旨で応戦。このため、もはやどういう原理原則かは全く分からなくなり、話題は別のものに移行した。

    近年では、「他人が握ったおにぎりが食べられない」とする人も多く、そのことがネットニュースのテーマとなることもあるなど、根深い問題になりつつある「潔癖症」。しかし、その一方で、そのような人が同時に「バスタオルは1週間洗わなくても平気」な人であったりするなど、一貫性のない潔癖症であることは意外に多い。そこで、J-CASTニュース編集部は、そのような矛盾はなぜ起きるのか? そして、その矛盾から脱する方法について、経営コンサルタントで心理学博士の鈴木丈織氏に話を聞いた。

    ■一貫性のない「潔癖症」は「意識の習慣」

    まず、「一貫性のない潔癖症」について鈴木氏は、この手の症状は本当の意味での潔癖症ではなく、他者から伝わってくる信頼感や安心感をランク付けした「意識の習慣」とでも呼べるものだと指摘する。

    「この手の習慣を身につけている人は、許容できる『汚染度』のランクを設定していることが多く、それは習慣によってランク付けされています。竹山さんは『寿司は寿司だからいけるんですよ』『高級店だったらOK』とおっしゃっていましたが、発言の通り、『高級寿司店』は竹山さんの意識の中では上位にランクしており、ゆえに問題なく食べられるということだと考えられます。これだけ聞くと、竹山さんがものすごく差別的な人に感じられるかもしれませんが、決してそうではなく、竹山さんがこれまでの人生の中でより良く生きようと考えた(食当たりを避けようと考えた)結果、このようなランク付けが結果的に出来たということでしょう」

    「一方で、本当の意味での潔癖症ですが、こちらはあまり矛盾らしきものは見られず、世の中全体が汚いと感じるものです。発生原因は習慣ではなくストレスで、ストレスが溜まりすぎて客観的な観察眼が鈍くなると、長時間にわたって手を洗うなどの強迫行為が出ます。そして、手を拭くものもハンカチやタオルではなくペーパータオルを使うなど、矛盾は見られません。なお、中には、この2つのハイブリッド型の人もいますが......」

    また、これらの症状を直す方法についても教えてくれた。

    「まず、『矛盾ある潔癖症』(=意識の習慣)の直し方ですが、これまでの考え(=これまでのランク付け)にこだわることなく、目の前で起きている出来事をプラスに考え直す癖をつけると良いでしょう。竹山さんの例で言うと、『カニの殻をむくおばちゃんは、自分のために食べやすくするために頑張ってくれているんだ』といった肯定的なイメージを抱くよう心がけるのです。一方の、本当の意味での『潔癖症』ですが、こちらはストレスが原因であることが多いので、ストレスの原因を突き止めてそれを解消することで解決できます。自分自身での解決が難しいのであれば、精神科や心療内科を受診すると良いでしょう」

    2019/6/16 17:00
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/06/16359787.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


    【【ワイドナショー】潔癖症だから「カニ」はダメだけど「高級寿司ならOK…カンニング竹山の一貫性のない「潔癖症」に心理学博士の見解は】の続きを読む



    1 Ψ :2019/06/15(土) 12:49:46.35 ID:p2a71Dml.net

    佐藤浩市、村本大輔、ローラらのように「政治的発言をした芸能人」が攻撃を受け炎上するのが恒例となっている。
    これについて「日本では芸能人の政治的発言が忌避される」との解説がよくなされるが、上田はそうした見方に次のように疑問を呈した。

    「なんで最近芸能人が政治的発言をしちゃいけないって言われ出したのかも、そもそもがよくわからないんですよ」

    「政治的発言が問題なんじゃなくて、実はよく見ると、政権を批判してるっていうか、反体制側の人たちが問題になっているわけで。
    要は、首相と一緒に飯食ってるのは誰も炎上してないわけですよすごくヤバいと思いますね」

    その一方で、安倍政権に媚びへつらう芸能人たちが炎上することはない。
    松本人志、千原せいじ、つるの剛士、小籔千豊のように、政権側が主張する暴論を後押ししたり、排外主義を煽ったりする人たちの「政治的発言」が大きな問題となることもない。

    『笑点』では、三遊亭円楽がトランプ大統領の言いなりになる安倍首相を、
    林家たい平が国民の声に耳を傾けようともしない麻生太郎を、
    そして、林家木久扇が沖縄の米軍基地問題を風刺し、ネトウヨ層から炎上攻撃を受けた。

     アシスタントの古谷有美アナウンサーからこの炎上騒動が紹介されると、
    上田は「え~! 大喜利にまで(文句を)言い始めたの!?」としたうえで、すぐさま「『笑点』で『安倍晋三です』と(風刺を)語るのはけしからんと言うんだったら、
    安倍総理自身が吉本新喜劇に出るのはどうなのって僕は思いますね」と、
    大喜利で安倍首相を風刺した『笑点』より、
    安倍首相を出演させ選挙対策に協力した吉本新喜劇のほうこそおかしいと、吉本と安倍政権の癒着を批判した。

    上田からの「正直、圧力を感じたりとかしますか?」という質問に、
    パックンは「まあ、正直、僕は『政治的発言に気をつけてください』と言われたことは何回かあります。
    やっぱり、気をつかうんです。
    パックンの答えに上田はいつものガハハ笑いを交えつつ「どんだけ守ってんだよ!」
    「汚いな手法が(笑)」とツッコミを入れる
    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0613/ltr_190613_9403932485.html


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/06/16(日) 19:42:13.67 ID:TIlnPEYG9.net

    2019/06/16 18:04

    お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也が、15日深夜に放送されたニッポン放送『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土曜 25:00~)に出演し、失礼な発言をしても謝らない理由を明かした。

    オードリーの若林正恭が「上田さん、強めにゲストの人にツッコんだりするじゃないですか。今まで怒っちゃった人はいるんですか?」と質問すると、上田は「直接言われたことはないけども、マネージャーやプロデューサーが、『ちょっとあの人に対して、当たりがきつかったみたいだね。なんか怒ってたよ』みたいなのは聞いたことはある」と語った。

    続けて「たまに後輩の芸人でもいるんだけども、俺が一番嫌いと言っても過言じゃないのが…」と切り出し、「本番中に失礼なことを言いました。で、本番終わった後に、『さっきは失礼なことを言いまして、申し訳ございませんでした』って謝りに来る後輩いるだろ? ああいう後輩が一番嫌いなの。俺、そういう後輩は許せないのよ」と明かした。

    その理由を「ずるいと思うんだよ。『お前さ、(謝ることで)常識的な良いやつっていう評価までもらおうとするのかい』って思うわけ。先輩をいじって笑いをとるっていうのは、『こいつ失礼なやつだ』って思われてもいいという覚悟をせんかいって、俺は思う」と説明した。

    そのため、「だから俺は、たしかに先輩に失礼なことを言うけども、先輩が怒っても絶対に謝らないってことだけは決めている」という上田。

    「目上の人に『あんた、何言ってんだ』とか『あんた、もう帰っていいよ』とか、俺は本当に失礼なことをいっぱい言っている。そんなの、常識的には、俺が間違えているに決まっている」としたうえで、「決まってるんだけども、『すみません。俺らは常識よりも、目先の笑いを優先しちゃう人間ですから』って。そういう意味では、かっこいい言い方になるかもしれないけど、俺は地獄に落ちる覚悟もしてるのよ」と話していた。

    https://news.mynavi.jp/article/20190616-843955/
    ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。


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